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先日弊社のチーフ・マーケティングオフィサーが藤田社長とお目にかかり、ネスレ日本も積極的に参画するコミットメントを意思表示させていただいた。自社制作ドラマも検討中だ。インターネット放送では、CM提供だけでなく、クライアントが制作費を出してドラマ制作にも参画するモデルも可能だ。業界初の試みを示したい。
私が12年前に意図していたのは別にこういう事ではない。動画配信はワンノブゼムに過ぎない。AbemaTVのアプリの出来は素晴らしい。クソTVerとかは爪の垢を煎じて飲むといいだろう。ニコニコみたいに有料チャネルを作れれば本格参入したいとは思う。だからといって薔薇色の未来なわけではない。なにしろいくらカネをかけても彼氏とのLINEを超えるコンテンツを出し続けないと勝てない世界だからだ
マネジメント層が威勢良く新しい領域をリードしているのは、なんにしても現場としてはありがたいはず。局に関係なく、テレビ局でデジタル領域を担当してきた人たちは、社内から足蹴にされて辛酸舐めているわけですから。
正しい戦略だと思います。
素早い決断に敬意を表します。

昨今の人たちはテレビ画面に向かっている時間よりも、スマホやパソコンの画面に向かっている時間の方がはるかに長い。
そうであれば、ネットを重視するのは当然。
テレビ局としては難しい判断だと思いますが、英断だと思います。
NOTTV撤退など数々の試練を経てようやくこれぞという通信・放送融合モデルが現れた感じです。テレ朝とCA、放送局とITががっぷり組んでいる点がポイント。日テレ+hulu、フジ+Netflix、TBS+C CHANNELの躍進にも期待します。
TV業界初のネット事業の成功事例になりそうですね。
ここでAbemaTVを新経営計画の柱に据えるというテレビ朝日の思い切った姿勢もよし。
楽しみな展開になってきました。
論点はサイバーエージェントのスピードや赤字掘りまくる事業計画についていけるか。
AbemaTVは本当に大成功していると思う。十分に今後の柱に育てられると思う。他のTV局が持っていない大きな武器だと思う。
毎朝、AbemaTVのニュースを「聞きながら」通勤するのが習慣になりつつある。暇なときは、かつての金曜日の「11PM」を思い出しながら、麻雀をずっと見ていたり(笑)。24時間、そばにテレビコンテンツがある便利さは、確かに妙な安心感があるが、問題は広告モデルとしてきちんとマネタイズができるのかどうか。制作費その他、相当なコストがかかっているように見えるのだが…。
ダウンロードしましたが、ほとんど視聴していません。テレビを観ない私にとって、動画であれ長時間画面に拘束されるのは合わないタイプなのだと実感しました。

アクティブユーザーはどの程度いるのでしょうか?
株式会社サイバーエージェント(英称:CyberAgent, Inc.)は、Ameba(アメーバブログ)関連事業とインターネット広告事業を主とする企業である。本社は東京都渋谷区に所在。 ウィキペディア
時価総額
8,281 億円

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