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間違いなく日本一、触覚の感動が鋭い人だと思う。
2007年、映画「象の背中」のプロモーションでお目にかかったとき、「秋葉原で若い女の子とこんなことやってましてね」ってせっかく教えてもらったのに、「オタク相手の商売ですか」といなしてしまった自分の感度の低さを恥じ入るばかりだ。
ここ参考にしたいです。自身の経験からコラム執筆や生放送の時は、こういうときのほうがいいのがでたりする
>>>あまりコンセプトや企画性を詰め過ぎないようになりました。考え過ぎた詞って、口ずさんでもらえないような気がするので」
いまでも色褪せない
秋元さんのお話で大好きなのは、アドタイに載っていた村田マリさんとの話。村田マリさんも天才だと思うが、秋元さんとの関わりが大きな力になったといういい話である。

http://www.advertimes.com/welcome_sp/?url=http%3A%2F%2Fwww.advertimes.com%2F20141215%2Farticle177845%2F3%2F
企画として作詞をするとのこと。

歌い手や季節なども加味して全体で考えていくのですね〜。
優れたプロデユーサーの才能の一部であり、それがゆえに「売れる詩」が作れるのかもしれません。

勉強になりました。
時代を何世代も越えて、その時代を言葉で捉え続けている、ということが本当に凄いことだと思います。1地点にに留まらず、変化を敏感に捉え、言語化する、これは才能だけではない、努力との掛け算ですね。
『57歳の僕が知っているくらいの言葉がちょうどいいんです。僕が普通に生活をしているなかで、見たり聞いたり読んだりして、自分のなかに沈殿した言葉が、詞を書くときに自然と湧き出してくるのが理想的。』
→「自分の中に沈殿した言葉」いい言葉です。

『傍観者でいる限りは、何も始まらない。一歩踏み出して、やり続けた人間にだけ“何か”は起こるんです』
→「一歩踏み出す」勇気と「やり続ける」意志を持ち続けると、「何か」が起こる。でも、その起こる「何か」はやってみた結果でしか分からないため、なかなかやり続けることができないのだと思います。「継続は力なり」ですね。
NGT撤退してくれないかなー。