新着Pick
448Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
社員の健康への投資、総論賛成、各論反対が多いのではないかと。でも、方向性が正しい事は皆分かってるわけです。だとしたら、やせ我慢して、エイヤッ、です。

そこまで決めたら、あとは簡単、費用対効果の1番良さそうなモノを探す、、、その結果がフィンクでした。

どうしようかな、、、という経営者の方が、まず最初に小さな一歩を踏み出されるのに、オススメです!
凄いシンプルに、一番近くにいて顔が見れる自社の社員の健康や満足度・幸せすら追求できないのに、他人に提供する自社のサービスで顧客を満足にすることができるわけないだろう、ということかと。「日交体操」を日々実践してきたからこそ、あの川鍋さん出演の日本交通の恋するフォーチューンクッキーダンスムービが作れたのですね!納得!
https://www.youtube.com/watch?v=sxmKGZL_ki8
下記部分が企業の経営者としての本音だろうな。
ただ、この部分は今後日本企業が手を打っていかないといけない領域だと思うので、カリスマ経営者がいる企業からどんどん導入していってこういった社員の健康を考えるのが当たり前の風潮を作っていってほしい。

正直なところ、短期的な数字にとらわれると続けるのが難しくなる施策でもあります。
実際に取り組んでいる企業の視点だと、より身近に感じられますね。
企業の健康へのサポートも、人をどうやって最大に活用するか、から生まれた発想ですが、個人的には「社内CSV」のようなものだとおもっています。
長い目でみた投資と、会社・人への配慮。
DeNAもCHO(Chief Health Officer)を置いて南場さんがご就任されてます。CHO室の平井さんがかなりご活躍されてますね。
モバイルヘルステクノロジーカンパニー『株式会社FiNC』の、テクノロジーを活かした健康生活への取り組みは興味深い。

同社の一見すると派手な経営手法ばかり注目されますが、骨子はしっかりとしています。
FiNCの乗松さんはカッコいいですね。健康企業にはカッコいい役員必須。
こういう人がみずほ銀行の常務やられてたとは凄い。銀行でカッコよくて出来る人は、外に行っちゃうか、疲れちゃうかが多いと思うのに。みずほはやはり人材豊富だ。
健康にもエビデンスが求められる時代だけど、継続するには、身近な人間同士で共有できるかがカギ。企業という単位が継続させていく上で、一番効率的。
川鍋さんのこのコメントが真理
「社員の健康への投資、総論賛成、各論反対が多いのではないかと。でも、方向性が正しい事は皆分かってるわけです。だとしたら、やせ我慢して、エイヤッ、です。」

社員の健康増進は 短期で投資効果が見えにくい投資でも
確実に長期できいてくるはず、

P/Lではなく、B/S形成と考えて まずは軽くはじめよう
健康への投資はすごく大事。個人のフィジカル健康生活の他に、会社内の人間関係などの精神面の健康も重要。