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これは開始されたらビッグニュース!MusicやVideoも十分破壊力ありましたが、電子書籍や雑誌、コミックのサブスクリプションがAmazonで始まったら完全に本命。
昔、出版した当時、出版日から一カ月後、たまたま図書館に行った時、自身の著作を図書館の端末でエゴサーチしたら、30人以上の人が予約待ちしててビックリしたと同時に、印税を主たる収入源にしているプロ作家さんには大損害だなあと感じました。
そんなこともあって、出版日から1-3カ月間は通常販売、その後はこのようなサービスで読まれたぶんだけ著者に入るような仕組みができれば、本を読む文化を守りつつ、かつ、良い作品が沢山生まれる流れができるのではないか、なんて思いました。
実現するかどうかは不明ですが、単価が安くなるのは間違いのないトレンドでしょう。
いまやネット上で「小説」や「随筆」を提供する場がたくさんあります。
供給過剰であるにもかかわらず、「余暇時間の争奪戦」によって需要が減少しています。
当然の結果として価格は大幅に下落します。

書き手の末端にいる身としては悲しいですが、いずれ「読み放題」のラインナップに入れてもらって細々とした報酬をいただけるだけでも「よし」とせざるをえないと考えています、
単価が安くてもニーズがあれば需要は増えます。
つまり、本物だけが残る時代になるのでしょうね。
コミックも読めるなら、素晴らしい…。

(追記)
ある場所で借りれば、約10巻分。
コミックが読めれば、個人的にはお得感が高い。
ついにこの日が。これは必至の流れ。世の中のいろんなサービスがサブスクリプションによって囲い込みされていく。すでに、Netflix, Apple Musicに登録している身としては、これでほぼすべてのコンテンツがスマホ&パソコンで取り放題。
雑誌はdマガジンの流れが、どこまでAmazonに飲み込まれるか、がポイントなりそう。

実は最近やっとKindle デビューしました。コミックなどは圧倒的にKindleですね。しかし、書籍はまだタブレットだと頭に入らない。これは自分が旧態の頭だろうか。KindleWhiteを試した方がいいのか。

作家の方々にすれば、古書店や図書館に並ぶより、きちんと利益が配分されていくことになるのであれば、この方がお互い利益があるのでは。

この利益配分の取り決めがどうなっているかも、興味があるところです。

こうやって所有とコンテンツ共有の概念が変わって行く。これも時代ですね。
これは楽しみ.今,電子書籍関係が月3,000円くらいは確実に使ってしまっているので,欲しい本や漫画が対応していれば,簡単に元がとれる.そしたら,Kindleの新しい端末も欲しくなるんだろうなぁ.
これは本に関係する業界に大きな変化をもたらすモデル。しかし、結果としてはPFの単一化が起こるので、実際にはロングテールではなく上位への集中が起こることになり、数人の超売れっ子作家と沢山の食べていけない作家というのがより顕著になる。(過去の音楽と同じ
業界全体の生産性は上がるが、多くの人が職を変える必要が生じるでしょうね。
音楽はライブパフォーマンスの方に進んで行ったが、本はどうなるのでしょうね。
どれくらいの企業が参加するかによるが、書籍も雑誌もこの金額で読めるとしたら、音楽で都度買い→サブスクリプションと変化したのと同じような大きな動き。
タイトルによりますね。発売から20年経ってるものなどは需給がバランス取れていいかもしれない。
ちょうどこの前西村京太郎の「赤い帆船」を無性に読みたくなったけど、はっかんからもう数十年経って買う人あまりいないんじゃないかな。。。とよぎりました。
楽しみですねぇ。図書館もこれに準じて使用料金を払ってくれればいいのにな
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構える多国籍テクノロジー企業、並びに同社が運営するECサイトの名称である。 ウィキペディア
時価総額
161 兆円

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