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はいはい。レーシックPRのお仕事をしている私が通りますよ。日本での激減のきっかけはやはり感染症での失明事件がきっかけですね。あれはレーシックそのものの失敗ではなく藪医者の感染症対策が杜撰だっただけの話。優良クリニックはあれで相当あおりをうけました。ちなみにわたしは5年前にやって両目ともに1.5で快適です。角膜が薄くて2回3回と削れない人や乱視や視力がキツすぎる人には今はICLがオススメですね。因みにハログレアのような副作用は前より少なくなってますが、やはり心配性な人後ろ向きな人にはレーシックなどはあまり向きませんね。視力よくなると前より光を感じやすくなるのでちょっとした違いも気になるみたいです。私は至って快適で不具合は全くないですけど笑。丁度ホリエモンチャネルでもICLのライブ体験取材していたところです。 http://horiemon.com/talk/48721/ 因みにワンショットで終わるレーシックなどの視力矯正はむしろ一回でお金もらって終わりですが、コンタクトレンズは一生払い続ける必要ありますよね。どちらが良心的か。大手コンタクトレンズ会社のロビー活動や広報活動の予算がどれだけあるか考えてみてください。とはいえカラコン会社の株主でもありますが俺。

追記:たぶん眼科医会や緑内障のドクターはレーシックのことをそもそもあまり知らない(症例をたくさん診たこともないし、執刀したこともない)し、自分たちの領域、大学病院に患者が来ない(そりゃ自費でレーシックなのに、土日休みとか何時間も待たされる、最新の機器でもない、症例も少ないでは誰もいきません)ということへの僻みもあるのではと思います。レーシック後の白内障治療は屈折の専門家なら問題ないかと思いますが、緑内障やその他が大変ということであれば、ではICLで将来抜去すれば良いのではということかと。
緑内障専門としてはレーシック術後の人には苦労します。治療が難しくなります。白内障手術の時も。


かつてレーシックしていた医師は今は老眼治療にシフトしているように感じます。

リスクを理解した上ではいい手術です。が、私はあんまり受けようとは思えないです。
レーシック?どうせ老眼なので結局メガネが必要なおじさんですがなにか?

余談ですが老眼鏡のネジ(すごく小さいのね)の弛みを直そうとしたときのこと。老眼鏡を直すためには老眼鏡をかけないと作業できないことに気づき微妙にショックを受けました。老眼鏡は2つ必要です。
「手術をした患者の95.4%が結果に満足している」という話だが、眼という器官は痛めたら致命的なため、5%も満足できないリスクがあるのなら、怖くて踏み切れない。
周りでレーシックしている人が多かったので、こんなに減っているとは驚きでした。私は怖くて踏み切れなかった人。そんな人も多いでしょうし、そうじゃない方の需要が一巡した、とも言えますね。
それにしてもハイドロゲルのコンタクトは快適。1Dayを使っているので、手間もなく、今は不便しなくなりました。
2004年にレーシックを受けて12年。ひたすら快調な日常です。が、お勧めしまくった結果、とある先輩が角膜が薄くて手術できないことがわかり、ぬか喜びさせてしまって申し訳なかったと反省。それ以降は、「ご興味あるなら一度検査されてはいかがでしょうか、角膜の厚みが十分でレーシック可能、とわかってから検討すれば」とお伝えするようにしています。
ずっとコンタクトですが、最近感じるリスクとしては、震災などで外で被災した際に困らないかな、ということ。眼鏡忘れることもあるし、洗浄液ももたない。何より鞄が手元にないと、そのあと困るな~、と
毎月支払う金額もバカにならない、と思いながらいまだにレーシックにはなんとなく不安があってやっていない、というのが市場が広がらない一つの典型例と思います
韓国ではレーシック手術はポピュラーで値段も安いです。一般の眼科病院だと10~14万円で、高額な総合大学病院のソウル大学病院では26万円。

運が良ければ病院のプロモーションで10万円以下のお得なチャンスもあるとの話です。(当然すべて両目の費用ですw)

しかし、レーシックはおろかコンタクトも嵌めれないビビリな上に、メガネは似合わないと美意識だけは高い私は、モノが見え難くなっても裸眼でしつこく粘っています。w
リーマンショックで減ったとはいえ、その後ずっと不景気という訳では無いから、減り続けた事の原因は景気では無いだろう。
ありそうな仮説は、レーシックを好む層は限られていて、それをあっと言う間に狩り尽くした、という事かな。漁業資源だとよくある話。
10年前にレーシック受けました。1秒も後悔したことはないです。
強度の近視で、裸眼では子どものオムツを変えることもできませんでした。震災後、手術を受けてなかったら、私には子どもを守ることもできないかもしれないと改めて思ったものです。
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