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ジョン・ハンケCEOが「世界中のコミュニティが誇りに思っている場所がイングレスによって可視化された」と話しています。日本で最初にイングレスが組んだ自治体は岩手県でした。あるいは石巻でも大型イベントが行われました。東北の皆さんが、復興のためにイングレスを活かしたいと願ったからです。また、製品本部長の河合敬一さんも、日本法人社長の村井説人さんも、グーグルの復興プロジェクトの牽引していた方です。日本の地域活性化という意味合いでも、Pokemon GOに注目しています。
AlphaGOの次は、PokemonGOですか。(^^)
ITに続き、ゲームの世界でも碁が流行っているのかと思った。(笑)
場所や時間に縛られない利点のモバイルゲームが、立地に縛られることになるゲーム性を取り入れることでどこまで面白くなるのか。また、子供1人で歩き廻る訳にもいかないので、コア年齢層が従来のポケモンファン層よりも高いところになる。開発はチャレンジングな側面もあるが、新しい取り組みに期待してます。
ポケモンとIngressの合体。集める、育てる、交換する。ポケモン誕生20年にして、山や川、そして街で昆虫を集め回っていたポケモン原作者・田尻智さんが夢見た世界が実現しますね。
アメリカの技術で日本のコンテンツを世界展開する。そのモデルとしても広がりに期待します。
Pokémon GOを詳しく知るための、もう1つのパズルのピースが「Pokémon GO Plus」だ。Bluetooth接続するタイプのウェアラブルデヴァイスで、これを持ち歩けばスマートフォンを見続けずに済む。「そう、頭を下げて歩き回る必要はないのです」と、ハンケも言う。

ティックナットハンの歩く瞑想、マインドフルネスを実装するハンケらしいイノベーション
思想あるアーキテクトがセカイを豊かにする
意欲的ですね。リアルとの融合、アイテムの活用もゲームの世界を拡張する方向で興味深い。妖怪ウォッチもリアルなおもちゃと組み合わせる方向に進化してしていくのと期せずして同じ方向を向いているように感じます
さてお手並み拝見
今の子供の親世代はちょうどポケモンをやっていた世代。子供にねだられた時に行く動機も強くなりますし、大人消費も見込めそうですね。
Plusは子供の間で流行りそうですね。なかなかこの手の位置ゲーは難しい気がしますが、是非流行らせて欲しいなと。
ワクワクがとまらない。。!