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AIは想像以上に広く活用できるようになりますが、それゆえに人は適切に、素早く判断できる能力が必要になるでしょう。
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数年前、ベゾスがドローン配送の話をした時、僕も皆も、ぽかーんとしていた。それが今や現実化しそうな中、いま、ジェフベゾス、ラリーペイジ、イーロンマスクのような数人の起業家たちが世界を変えている、とホント感じます。そしてじぶんもその1/100でも良いから変革者を志向し続けたいと思います。
最近、イーロン・マスクよりもベゾスの方がすごいんじゃないかと思っている。アマゾンの方が身近なものを出してきているというのもありますが、ベゾスはドラえもんの世界に近づけてくれているような感じ。
先ずは私が毎巻買ってる漫画の最新巻の予約ページを自動的に案内してくれるところからだな。あと、インチキレビューの自動削除とか。
>消費者が「何を」必要としているかだけではなく、「いつ」「なぜ」「どこで」「どうやって」それを必要としているのかまでを知ることを意味する。

確かに、アマゾンのDMはとってもタイムリーだと感じる時があります。
漠然と欲している時に、具体的な形で提供されるような・・・。

乗せられて買いすぎないようにしなければ・・・(笑)
破壊的ではあるけれど、創造的ではないように思います。「お金で買えるモノ」に重点がある限り、先進国市場では、「needからwantへ」進化しようが、だいたいのところで「すでにお腹がいっぱい」だから。でも毎日何かしら食べる(買う)ので、その中では破壊的で、シェアを失う企業も出てくるでしょう。

アマゾンの売上の9割が先進国(米国6割、残り3割は独英日)というのも気になります。同じ構図はグーグルにもあります。フェイスブックはその点、違う立ち位置にいる。

本当に大きな変革は、多分、金銭的価値の外で起こるように思います。その点、伊藤穰一さんの語る世界は刺激的ですね。
https://newspicks.com/news/1615794?ref=search&keyword=AI&tab=news
4月にコロラドのカンファレンスでジェフ・ベゾスの登壇を見ました。その時はAmazonではなく、彼のロケットベンチャーであるBlueoriginに関して語っていたのですが、大胆にして冷静、着実にして猛烈、普通は矛盾する要素が同居するそんな凄みを感じました。
千人投入!凄まじいコミット!「アマゾンは、AIの専門家が「コンテキスト・アウェアネス」と呼ぶ能力を使ったサービスの提供を行う態勢を整えている。これは消費者が「何を」必要としているかだけではなく、「いつ」「なぜ」「どこで」「どうやって」それを必要としているのかまでを知ることを意味する。消費者が望むものだけでなく、必要なものを、おそらく消費者自身が必要だと気づく前に売るために取り組みを行っているのだ。」これにどの様に対応するべきなのか、論ぜよ、が出題。
この記事でもベースになっているけど「Recode」は存在感増している感じがする。カンファレンスがもっと増えるとTEDまでいかなくてもテクノロジーとかアントレプレナーシップとかで独特のポジションになりそう。
個人的には政治家の資金管理にまずは導入して欲しいと思います。

税という不可避な形での間接的な消費を我々は行っているので、国民という消費者にあった適切な資金の使途をAIを利用して適切な形で運用して頂きたいと思います。
家族で日常的にアマゾンを使っている。基本的に合理性を徹底した仕組みなので、買い物の楽しさはあまりない。ないが、不快感や小さな不便といったものを細部に渡って継続的に取り除いていくので、小さなCSが積み上がっていき、気づくとシステム依存性が高まっている。

ベゾス氏が構想する「AIのとてつもない可能性」とは、稀有壮大な仕掛けではなく、痒いところに手が届く徹底した細部主義によって、Amazonというジャングルを日常消費の一大生態圏にすることなのかもしれない。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構える多国籍テクノロジー企業、並びに同社が運営するECサイトの名称である。 ウィキペディア
時価総額
161 兆円

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