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大企業のほうがリソースが多い。でも多いゆえに、それを執行するためにプロセスが出来上がってたり、誰がなにをやれるのか・知っているのかというのが分かりにくい。そこを色々な人と協力しながら「使い倒す」人が増えると、色々面白いものが出てくると思う。
2ページ目の必要な要素3点、これは大企業に限ったことではないと思うが、本当にどれも重要だと思う。本気度、リスク取るなかでのリスクヘッジ力、そしてストーリー力というか共感を集められるか。是非見ていただきたい記事。
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パナソニックをかれこれ10年以上もウォッチ(取材も含め)しているが木綿氏のような人はなかなかお目にかかれない。社外より社内論理を優先する風土は津賀さんが社長になってからもまだまだ残っている。前にもコメントしたが、グローバル会社を指向しながら、まだ日本以前に「門真の会社」。それでも事業部門やマーケの部門で着実に変化の兆しが出始めている。木綿氏ぐらいの資質なら独立したり他社でも通用するだろう。それでも本人は「パナソニックだからできることがある」と言っている意味を、パナ全社で考えないといけない。
大きな絵を描ける構想力というポイントにはすごく共感できます。パートナーシップを構築する中で、大きな絵の中に、ちゃんと相手を描けること。無理矢理ではなく、本当に必要なパートナーとして。致命的失敗の話は参考になります。私は小さな成功、原体験を早い段階に作ることにフォーカスをしていたので。
パナソニック株式会社(英語: Panasonic Corporation)は、大阪府門真市に拠点を置く電機メーカー。白物家電などのエレクトロニクス分野をはじめ、住宅分野や車載分野などを手がける。国内電機業界では日立製作所、ソニーに次いで3位。 ウィキペディア
時価総額
3.07 兆円

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