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(追記)
牧野さんの学生向けセミナー、来週になります!
ぜひ地方の学生こそこういった企業にふれて欲しい!
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実は僕のユーザベース人生は、ワークスでのインターンからスタートしています。

大学4年の夏、ユーザベースという会社が創業されるという話をきいて、そこで働いてみたいと思いましたが、当時関西の大学に通っていたため、住むところがありませんでした。
その時、ワークスのインターンがパスまで取れば月20万稼げると聞いて、東京での家賃を稼ぐためにインターンに参加し、獲得したお金をレオパレスに投じて、創業間もないユーザベースで数ヶ月インターンをしました。

また2009年、リーマンショック直後の不況の中、梅田さんに「そろそろ戻ってこないか」と誘われたとき、PwCをやめて売上が0円のユーザベースに入社することは非常にワクワクする反面、正直不安でもありました。
その時たとえ会社がすぐにつぶれたって、ワークスのパスがあるから死ぬ事はないと腹をくくることできたのは、かなりの救いとなりました。

さらにITベンチャーに飛び込んだ際、一番苦労したのが文系の僕が実績豊富(かつ若干コミュ障)なエンジニアチームと会話をすることでしたが、これもワークスのインターンでプログラミングやシステムの基礎を学んだことが大きく役立ちました。
もしなかったら、、、と考えるとゾッとします笑


結果として幸いにもユーザベースは順調に立ち上がり、SPEEDA、NewsPicksを生み出す最前線を経験できたのですが、このインターンに参加していなかったら、今頃どういう人生を歩んでいたのか分かりません。

そういう意味で、今でもワークスのインターンと、それをたまたま紹介してくれた大学時代の一番の親友には本当に感謝しています。

社会人になってからも、入社した会社にとらわれず最大限のチャレンジをしていきたいと思っている人は、まずワークスのパスを獲得することをオススメします!
記事末尾からインターン説明会に応募できますので、学生の方はぜひ!
ワークスアプリケーションズのインターンはすべての大学生、大学院生に是非チャレンジしてもらいたい。成績優秀者に渡される、卒業後3年間はいつでも入社できる「入社パス」は、多くの会社に広まって欲しい取り組みだと思いました。

追記:6月15日の東京と大阪での説明会は定員となり申し込みが締め切られていますが、名古屋と福岡はまだ少し空きがあるようです!東京と大阪をご希望の方は、次の7月20日にお申し込みください!
採用に全身全霊をかけている会社といえば、昔はリクルート。今はワークスなのでしょうね。牧野さんとは10年前に一人シリコンバレー創業プロジェクト、また震災前にMBOされる際に仕事をご一緒しました。いつお会いしても、時代の先端で挑戦され続けています。
嶋田さんと牧野さんとの出会いのストーリーに感化されて自分語りを少し。いや、たくさん。

2003年、北海道大学生協の書籍部でグロービス・マネジメント・レビューという雑誌の創刊号を手にしたのが私とワークスとの、牧野さんとの出会いでした。

その後、一度この人の話を生で聴きたいと上京してセミナーに参加して、すっかり牧野さんとワークスに魅せられました。嶋田さんと同じように、このおじさん格好いいなと当時の自分も感じたのだと思います。

そして2004年春、就職活動真っ只中の大学3年の春休みにインターンシップに参加して、入社パスを取得しました。でも、自分にとってはとてつもなくしんどかったインターンシップでした。

東京までの交通費とインターンシップ中の滞在費はインターンシップの報酬で賄うことに決めて参加したものの、4日目くらいには「もう投げ出して北海道に帰りたい」と弱気になっていました。
考えることが得意です、と言ってた自分が恥ずかしくて堪らないと、借りていたウイークリーマンションの部屋で落ち込みながら、でも負けたくないと必死にルーズリーフに製品企画やコードを書きまくっていました。

たらればですが、もしこの時に入社パスを貰えなかったとしても、この時に培った頭の使い方や実行のクセは自分の基礎になっていたと思います。
だから、嶋田さんがワークスのインターンシップは一般教養と言ってくれていることに私は勝手に同意します。

それでも、大学卒業後はワークスに入らずに地元北海道の会社に就職しました。ただその後、入社パスの期限が切れてからはじめた転職活動中に、結局自分の成長に一番都合のいい会社はワークスだなと思い、中途採用試験を受け直して2009年にワークスに入社して私は今に至ります。


で、ド直球のPRですが、学生の皆さんはぜひ牧野さんが言いたい放題に語るセミナーに足を運んでください。セミナーを聴いて自己肯定感を覚えるようなら、ぜひワークスのインターンシップに参加してください。皆さんの思考力と実行力を極限まで酷使する方法を用意して、皆さんをお待ちしています。
私もワークスアプリケーションズ卒業生です。
学生時代はろくに学校も行かずにバンド活動に没頭。そうこうしているうちにバンドの方が上手くいってインディーズデビューが確定しました。

バンドの道で食っていくつもりでいたのですが、何かあった時の保険ということでワークスのインターンの説明会に参加。(いや嘘だ。ボクは最初バイト感覚で申し込んだのだ)

インターンの説明会(トップセミナー)で牧野さんのお話を聞いた時、背筋に稲妻が走ったことを今でも覚えている。社会のことを自分は全然知らなかった。自分の仕事に対する価値観のちっぽけさを痛感させられた。そしてホンモノのビジネスパーソンのカッコ良さに痺れた。

自分はバンドマンとしてやっていきたいが、ビジネスもやりたい。牧野さんみたいに全力で社会貢献したいと思うようになって、バンド以外の選択肢を考えるようになった。そしてインターンへ

記事にもあるとおり入社パスがもらえるインターンなので、牧野さんの会社で働きたいという一目惚れみたいな思いから入社パスに執着して頑張った。もう沢山の人が脳に汗をかいたなどの表現ををしているのであえて書かない。とにかく人生でこんなにも思考したことはないという経験、考えることの心地よさを学べた。

私はその後バンドを脱退して新卒でのワークス入社を決めましたが、入社パスの使いみちは人それぞれ。自分の可能性を広げるためにも、ぜひ一般教養だと思って全ての学生に挑戦してほしいです。
坂本さんのコメントから「入社パス」の力が伝わってきます。入社する人以外にも力を与えるというのは、すごいですね。それこそ社会の活力になっている。

嶋田さんのような優秀な人をモデルにすると、応募のハードルが上がるなぁと思いましたが、むしろハードルを上げつつ、それでもチャレンジしてくる層にアプローチしていくという狙いだと理解しました。

自分が今頃学生だったら迷いなく応募しますが、牧野さんを目の前に「今まで見たおじさんの中で一番キラキラして見えたんです」と言えるほどの突き抜け方は、なかなかできそうにありません(笑)。
NPは兼ねてよりジョブオファー内で学生向けにアプローチをすべきだと考えていたので、こうした募集案内が出てきたことに嬉しく思います。

ただワークスさんの次に学生向けにアプローチしてくる企業さんはかなり大変だと思うけど・・・笑
インターンも大事だが、会社をいろいろな角度から知ることが大事。
ワークスについては、学生さんはまずお父さん、お母さんに「その会社知ってる?」と聞いたらいい。
知らないという人も多いだろうけど、次に、人事か勤務管理か経理のシステムにワークスのマーク付いていないか聞いてみる。多分覚えていないので、お父さん、お母さんが会社行って見てみるとあらびっくり、ワークスのアプリケーション入ってました、となる。
これがBtoBビジネス。要は縁の下の力持ち。
んー。事例として特殊すぎておそらくすべての就活生にとっての解ではないような。あ。そうか。就活生向けへの宣伝か。ならば納得。
なるほど。入社パス。良いかもしれない。学生にとっても、企業にとっても。