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これは素晴らしい施策ですね
個別ロボの認可の柔軟化、迅速化とセットで進める必要がありますが、需要が増えるのに人手不足にあえぐ現場ではガンガン自動化を進めることは、国内の課題解決と同時に課題先進国として世界に対する輸出産業の育成にも繋がります
ロボットの価格が下がらないと意味がないのですが、一定の臨界点を超えると介護施設の合併が増えて大規模化が進むかもしれません。

ロボットを買うことができるのは大手に限られるでしょうし、ロットが増えれば割引やメインテナンスのサービスも厚くなりますから。

それを見越して発表したのでしょうか?
うーん、なぜ電カル共有などの他の施策は実証実験から始まるのにこちらは加算がついてから始まるのか?

一人の介護のために自宅にロボットを入れて本当に費用対効果が見合うのか?外国人の活用を考えるとか、他の手はないのか?モノづくりニッポンにこだわりすぎて、思考停止になっていないか?色々と考えることがあります。
ロボットが介護の中に入っていくのはコスト的に大きな課題があると思いますが。この政策は良さそう。
若い時からせっせとお金を貯めて、自分が要介護になった時に専用介護ロボットを購入し、余命のお世話係りとするなんてことになるかもしれないですね。そんな保険商品も出てきたりして。。。
(追記)
仁木さんに煽られたので、書きました。超長いですが、ご興味がある方はどうぞ。
https://newspicks.com/news/1606037

(元)
申し訳ないが、これは茶番。
詳しくは書かないが。
加算という方法で半強制的に投入してきますか。
効率は上がり、介護での様々なストレスは軽減されますが、やはり最後は人の力ですね。
職員が楽になって、患者の安全が確保されているロボットならばどんどん介護護現場にいれていっていいんじゃないでしょうか。
意義のある施策。ロボット・AI大国を目指す処方箋として、研究開発に税金を投じる施策に目が向けられがちだが、米企業がケタ違いの投資を行う現状ではキャッチアップさえ難しい。
それよりも、社会経済がロボットやAIを早く導入するインセンティブを高めて、利用大国になる方策を考えるのがいい。特に介護や医療など、日本が先行して問題解決に当たるべき分野に重点投入することでモデルを作っていくのは戦略的に正しいと考える。
介護も基本重労働。大型ロボットの導入にはコストと時間がかかりますが、下記記事のように、単純に力を増強するタイプの導入メリットやコスト面も気になります。
https://newspicks.com/news/1601097