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東さんとの対談は面白くなる予感しかしなかったのですが、やっぱり面白かったです。読者プレゼントをちゃんと用意してさりげなく会話に忍び込ませる所が東さんのプロデュース能力です。嫌な感じが全くしないでしょ?
江副さんもそれなりに寂しかったのだと思います。僕も経営者なのでよくわかる。ところで、愛嬌があるというのは、どんな組織でも人の上に立つ時にはとても重要な要素です。堀江さんには確かにそれはある。でも皆さんにも、それは心掛け次第でできることです。
リクルートという会社に所属してる如何関係なく、刺激の多い連載でした。これまでどのメディアでも語られなかったことに触れられ、その内容に驚きつつも納得できる部分も多く。

やはり好奇心旺盛で沢山の引き出しを持ってる人には、人は惹きつけられますね。
それが、「体温」。

またこのような楽しくも勉強になる連載が読めることを、楽しみにしています。
第1回の時とは全く違う切り口で、江副さんとリクルートの本質に迫った2回目の連載でしたが、全く中身が被らず、日々、新説や他説が出てくるから、それらを通して、江副さんやリクルートの本質が掴めた感じがします。

それは本当に多様的な会社だということと、旧社是の「自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ」が、現役リクルート社員に残っていく所以が何となくわかったということです。

最後に、この連載を仕立てられた堀江さんの企画力が凄いですね。
まさかの読者プレゼント笑。

江副さんのキャラクターだけでなく、リクルートが歩んできた時代背景もわかる連載でした。

堀江さんが政治チックな世界の話が好きというのは新しい発見でした。
好奇心が人間の体温を高める。初めて聞いた表現ですが、確かになーと納得です。面白い対談でした!
全七回、仮りにNPの課金とは独立にお金払って読んだとしても十分納得の連載記事。東さんは引き出しの質と数が半端ないし、話に色気がある方だな、と。リクルートのことほんとんど知らないのに、面白かったです。
すごく良い言葉。

「好奇心って、やっぱり人間の体温を高めるの。だから会いたくなるのよ。」

この言葉で、激しい発言をされる堀江さんがなんだかんだ好かれる理由が良くわかりました。自分に足りないものも認識できたような気がします。

東さんから江副さんを通じて、リクルートの強さを理解できたような気がします。最も印象に残ったのは、「東さん、至急来てくれますか?」という言葉。面白い人たちを引きつける会社は本当に強い、それがリクルートを象徴していますね。
東さんの巧みな表現力に脱帽するばかりのトークでした。読者プレゼントもありますので、ぜひご応募ください!
そもそもNewsPicksのユーザーなんて、神宮花火大会にあまり興味なさそうな人種なのに、20枚もチケットあげるなんて…と思った僕は、きっといつまで経っても東さんのような旦那衆になれないな。
この連載について
リクルートの創業者、江副浩正とは何者だったのか。彼は日本の何を変えたのか。彼はなぜ失脚することになったのか。もしリクルート事件が起きていなければ、日本の経済界とリクルートはどう変わっていたのか。堀江貴文氏が、リクルートの関係者などに対してインタビューを行い、江副浩正とリクルートの本質に迫る。
株式会社リクルートホールディングス(英語: Recruit Holdings Co.,Ltd.)は、求人広告、人材派遣、人材紹介、販売促進などのサービスを手掛けるリクルートグループの持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
6.65 兆円

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