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インバウンドのもならず、アウトバンドも進みグローバル時代へすすんでいるように見える。アメリカ偏重の私が言うのもおかしいが、まだまだ、米国傾斜なんですね。東南アジアが伸びているものの、インバウンドに比べると、中国、台湾は極端に少ない。
みんなで海外に出稼ぎに行こうぜ!現地で色んなヤツらと交じり合いながら稼ごうぜ!そして最後は自分がなに人か分からない、世界人になろうぜ!
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日本人が世界で活躍することはいいこと。もっともっと出ればいいと思う。だからこそ、余計に日本のことを何も学ばない現状の教育は早く変えて欲しい。日本の神話や神社の話とかね。

「イギリス人って何ですか?」と学生たちに聞けば、イギリス人とは、ジェントルマンシップを持っていることです、と答え、フランスに行って、フランス人とは何かと聞けば、学生たちは「フランス人とはボンサンス(良識)を持ち、フランスの文化や伝統について深い理解力を持っている、これがフランス人です」と答え、そしてドイツに行って「ドイツ人とは何ですか?」と聞けば、彼らは「ジャーマンスピリットを持つことです」と答える、と何か記事で読みました。ジャーマンスピリットって何ですか?と聞けば、社会の良いことについては喜んで賛同し、悪い面については力を合わせてこれを改革する、と。日本人は「日本人とは何ですか?」と聞かれたら、どう答えるんでしょうね。
昔の銀行員は、何と言ってもロンドンかニューヨークで勤務することが花形と言われていましたが、今では人材がどんどんアジアに投入されています。僕も8年半近く海外に滞在し、それなりに厳しい仕事に従事しましたが、日本にいたのでは絶対にわからなかったであろう知識や経験を身に付けることが出来たと思っています。どんどん外に出るべきだし、どんどん外から高度人材を呼ぶべきです。
うちの家族もこれにカウントされているだろうけど、それでも人口全体から見たら1%程度。特に若いうちはどんどん外に出たほうがいい。逆に、日本の良いところも見えてくるし。
海外に在住している日本人の一人ですが、131万人のうちの永住者の人数が知りたいところ。永住ビザの発行を許可していない国も多いので、何を持って永住者と呼ぶのかは線引きが難しい(不明だ)が、その地に根付こう覚悟を決めた人とその覚悟のない人では何かが違うと思うからだ。ちなみに、私は現時点で限りなく永住者に近いが、死ぬまでこの国にいるかどうかは分からないし、この国を出るとしても日本に戻るかどうか分からない。そういうのが、グローバル時代に生きる者のメンタリティ(の一つ)だと思います。
海外留学生が減っている一方、海外在住の日本人数は増えているのですねー。
確かに、昔に比べて東南アジア諸国への赴任は大幅に増えているようです。

大気汚染のひどい中国を回避している企業は良心的かも。
留学中に出会うことができた海外の日本人の中には、もちろんお仕事での駐在などの方もいらっしゃいましたが、日本社会に合わなかったり、人生をもう一度リスタートするために海外に住んでいる方もいらっしゃいました。
日本で生きていくのが全てではないと思えることは、現代の素敵な価値観だと思います。
おもったより少なくてびっくりしました。
私が住んでいるフィリピンは人口の1割、1000万人が海外で働いています。
そしてGDPの1割が海外送金でなりたっています。
英語が話せるので世界一のグローバル人材の産出国です。
安部内閣が進めるグローバル人材の育成とはフィリピンのようになる事なのでしょうか?
フィリピンは英語が話せるから発展しなかったのです。
優秀な人材が海外流出してしまい国内に良い人材がいません。
日本の目指すグローバル化とはどのようなものなのでしょうね。
「海外在住」というカテゴリーの意味がなくなる時代がそこまで来ていると思います。かつてはかなり資産が必要でしたが、今は世界に2拠点から3拠点を安く作れる時代になりました。

拠点といっても不動産の所有や賃貸契約ではなく、LCCを使って自由に動き、PC・スマホ・ネットがあれば、どこからでも仕事ができるようなスタイル。

行った先でも馴染みの泊まる場所があり、自宅のように使える場所。Airbnbや現地の知人の家などを、そのように使える家もしれません。

日本、今住んでいる国、そして次にくる国という3拠点ぐらい持てれば理想だと思います。個人的には日本、東南アジア、そしてパリなど欧州にも拠点があったらなという妄想を膨らませています。

現実的には家族や子どもの教育を考えると、拠点のうち、一つがベースとなり、その時々で他の場所をセミ拠点として動くようなイメージでしょうか。

グローバルとかドメスティックとかで区切ること自体が、そろそろ意味を失ってくると思います。これ自体が日本での独特の議論だとも感じます。

幸い、私たち日本人はほとんどの国にノービザか、到着時ビザ(ビザオンアライバル)で行くことができます。国境をまたぐといっても、パスポートを見せてスタンプを押してもらうだけで、ほぼ自由に移動できるメリットを日本人は持っています。