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相変わらず文系とか理系とか言ってる時点で一周回転くらい遅れてるんだよね。その区別って大学の受験学部だけの区分けで、俺なんか一生文系というレッテルを貼られる。単に東京に行くために一番楽して東京大学に入る為に文系学部を受験したのにね。むしろ基本的な物理や化学の教え方に問題があって放射脳みたいな人たちが大半って事に問題がある。その解決策は身近にある、例えばスマホがどのようにして作られているのかとかを、遡って教えていくとありとあらゆる基礎的な知識が身につくし、興味を持てると思う。
文系・理系という枠じゃなくて、色んな他分野に対してアンテナを張っていくことが大事、という言い方の方がしっくりきます。

サッカー選手だって物理知った方が良いし、バイオの科学者だってタックルできた方が良いし、医者だってロックバンドのボーカルできた方が良いし、映画監督でもアプリ開発が出来た方が良い。
面白いです!
理系の世界はストーリーの宝庫ですが、それをストーリー化する人間がいない。
ストーリー化できれば、製品訴求だけではなくて、技術自身を訴求する技術広報分野のマーケットが拡大していくのではないでしょうか?
文系と理系の両方に精通した人が活躍できる時代になっていくと思います。
もう理系と英語からは、誰も逃げられない時代ですね。この2つの有無で、世界の広がりとアイディアの幅があまりにも変わってきます。
映画を作るときに、「2年先はこんなムードの時代になっているはず」という仮説をたてる、というのは、映画が完成するのがだいたい2年先、と聞くと極めてあたり前のように聞こえますが、このストーリーが面白い。映画を作る人も事業主であって、時代を読まなきゃいけないということ。

それにあたって、理系の人に注目して、ヒアリングする、その際に文系にとって苦痛な作業を工夫して、「一連のストーリーにすると、がぜん興味」を持てる状態にする、とは言っているものの、そのためにかなり苦しい準備をしている姿が垣間見れるところにプロフェッショナルを感じます。

世の中は「文理を混ぜる」に変わってきている、技術を理解できないと潮流を捉えることができない、という意味でも、潮流を感じるための視点を養う意味でも、文理ともにどちらも欠けてはならない、という気付きを得ました。世の中、変わっていきますね。
【川村元気さんインタビュー1回目】これからは「文理を混ぜる」人が成功者のスタンダードになるーー。そして、これから文系人が生き残る道は「アートやコミュニケーションの部分を支えていくような存在になっていく」ことーー示唆に富むインタビューです。ぜひお読みください!
文系理系で分けるのがナンセンスっていうコメント多いだろうなと思ったらやはり笑
テクノロジーが変えていく範囲がworld wide webのおかげで増えたよね、それで理系的アーキテクトがレバレッジしたよねということですよね。文系的考え方でいうといつの日も普遍的な事柄なので、今も昔も重要と。
SFCには文系も理系もありません。(^_^)
この連載について
独自の視点と卓越した才能を持ち、さまざまな分野の最前線で活躍するトップランナーたち。これらのイノベーターたちは今、何に注目し、何に挑んでいるのか。毎週2人のイノベーターたちに、さまざまなテーマで大いに語ってもらう対談企画。