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プレモルの生も含めて280円均一というのが消費者に優しいです。

鶏肉は原価がとても安いので、ビジネスモデルとして大成功だと思います。
低価格戦略から離脱して苦しんでいるファストフードと好対照。
われわれ消費者は可処分所得が決して多くありません。
低価格が支持されるのは当然でしょう。
東南アジアなどと比較しても円安効果もありかなりリーズナブル。インバウンドでもいけるだろうな。でも果たしてそれは良い事なのか?
足元が一気に減速している。下記は5月までの月次だが、既存点は4月以降前年割れ。グラフをみても、今年になって急速に伸びが落ちてきている状況が分かる。
280円均一なので客単価要素はほとんどなく、客数が伸びていない。もちろんこれまで伸びてきたから、伸びてなくても高水準だろうという見方も出来るが、ちょっと飽きが来ているような数値に見える。
株価も昨年7月のピーク3000円から2000円あたりまで下落している。
http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?cat=tdnet&sid=1369001
出店数が拡大しているだけでなく、既存店売上が8%増で、何より客数が伸びているのが良いですね。過去大倉社長が、競合はコンビニと言われていたのに凄く納得しました。
鳥貴族、好調ですね。関西以外でも見かけることが増えてきているし、どこでも人気を博している。280円均一というのが分かりやすくそこが受けている要因の一つだと思う。
鳥貴族は居酒屋なのに一人客が入りやすくすごしやすい環境がある。それがポイントのひとつ。見渡すと結構一人客は多い。一人単価ベースで考えれば4人とかの複数客より単独客の方が実は単価があがるし回転もいい。ソロ客を取り込んでいるところがコンビニ同様躍進の要因でもある。
株式会社鳥貴族(とりきぞく)は、大阪市浪速区に本社を持ち、主に大阪府・兵庫県・東京都を中心に居酒屋「鳥貴族」を展開する企業。 ウィキペディア
時価総額
220 億円

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