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彼らにとってのインターネット初遭遇は、PCではなくスマホ。
そういった面からも、新しいイノベーションを生み出す可能性が豊富にあるのではないかと思っています。
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インドはその人口の多さ、今後の成長余地的に、伸びる市場という意味ではNext中国なのは間違いない。

ただ、藩王から続く国内財閥の強さ、イギリスの植民地時代以来ホワイトカラーが英語を話すことのよるシリコンバレーとの結びつきの強さ、シンガポール経由での架橋・中国資本の進出など、強大な強豪がひしめいている。

日本企業はまたうかうかしていると中国のように乗り遅れてしまう。何を切り札に競合に打ち勝つのか?

はたまた、インドに敢えて乗らないとすると、それに変わらない成長性のある地域へのBetとしてはどこに張るのか??
人口の多い国のユーザ数が伸びるのは当然で、あまり意味はない。ここからは一人当たり情報発信量やネット支出が重要になる。発信量では日本が断トツ首位であり、ネット支出も高いと推測される。
次の指標はIoTの接続デバイス数になる。これはまたアメリカ先行で立ち上がっていくかな。米日独の競争になると思う。
総人口が多いインドではスマホの拡大はまだまだ増えると思います。

「第五の権力」で、戦争の影響で物資が不足していたイラクで、民衆はスマホだけは手に入れたというようなことが書かれていました。
「世界中とつながる」ことこそ最大の資源だという趣旨です。
インドの人たちも同じ認識を持つでしょうから、まだまだ普及余地があります。
低価格スマホでしょうが・・・。
インターネットユーザーの数が「インドは米国を抜き、中国に次ぐ世界2位に浮上しているという」

それには、「平均120ドル(1万3000円)程度のスマートフォンが、インドのネットユーザーの拡大に寄与して」いるとのこと。

アップルもインドを攻める戦略ですし、インドはこれからも注目ですね。
https://newspicks.com/news/1558720
インドはデスクトップ、ラップトップをスキップして、スマホがネットユーザーの大半を占めるとのこと。その特殊性から欧米にない独自のエコシステム形成がなされるのは必然ですね。

インドだけではなく、少し前に訪問したミャンマーでも同等の感覚を受けました。日本や欧米で常識としている制約を取っ払った世界を思考するとワクワクしますね。
それなりの規模になってもインド戦略がない会社は株価でもディスカウントされるだろう
インドのインターネット人口が米国を越えたこと自体は驚くことではないが、インドのインターネットは米国とは違うということに気づいて、素早くインド向けに手を打っているかどうか。FacebookやGoogleの無料インターネットなどは、インドのインターネットを米国のそれに近づける施策。

日本でドメドメと思われているあのネット企業も実はインドに数年前から進出しているなんてこともある。