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20分満員電車の中を立って通勤するなら、家賃の安い郊外に出て、有料でも1時間座って通勤できた方が絶対快適です!
複々線化や高架化、システムの高度化で輸送量は大幅に増強されているのに、輸送する人員の量や距離は頭打ちになるとすると、当然、一人あたり売上を引き上げる方向に議論がシフトします。そのうち、コーヒーとかの販売にももっと力を入れるのでしょう。

更に言えば、IoTなどの技術を活用して、首都圏近郊路線の貨物利用も増えるかもしれませんね。ドローンが勝手に預け入れして、勝手に受け取るような。
戦後の都心壊滅状態の時に導入された、通勤手当と税の控除制度がサラリーマンの遠距離通勤を促進しました。世界的にもめずらしい制度です。そのことが良かったのかどうかは、郊外部の空き家等が証明してくれるでしょう。
都心に住めばいいのに。。
当然のサービス、タバコ一箱分で、座って仕事もできるし、本も読める。と同時に、痴漢防止対策、ホームドア増設、車内・駅舎混雑緩和策、構内飲食施設充実策なとをもっと加速させて欲しい。
混雑率に応じて、乗車料金を逓減する料金体系を採用して欲しい。骨折を心配する位の混雑車両とゆったり新聞が読める車両とが、同一料金なのはおかしい。しかも、電鉄会社は計画性のない沿線開発で車両の混雑率を自ら悪化させている。この矛盾を放置していることが許せない。
是非拡大すべきでしょう。1つの選択肢として。
首都圏では通勤時間が長い人も多い。通勤で指定席を変えることは悪くないと思う。多くの私鉄が採用しているということは、需要も多くあるのだと思う。
千代田線の駅で小田急のMSEホームウェイが通過するところを見ると、プレミアムな感じがしました。選択肢があることはいいことですね。
サービスの多様化や充実は悪い動きではないけれど、旧態依然の労働習慣に無駄に適合している感じ。そもそも出勤時間をフレキシブルにするとか在宅勤務を拡大するとかないのかしら…