新着Pick
310Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
音声はぶっちゃけ超非効率な情報伝達手段だと思うので長期的にはナシだと思う。レイトマジョリティが慣れるまでは過渡的にはあるけどね。それを除けばクラウドコンピューティングサービスで一日の長のあるamazonはビッグデータの置き場所ももその解析サービスも出せるのでAI分野のビッグプレーヤーにはなれると思うよ
Echoのような喋って入力するアシスタントに対して、堀江さんはずっと「それはない」とコメントされてますよね。僕もそこは少なくとも日本では流行らないんじゃないかなぁと思っています。
日本人って、エレベータの中とかでほとんど話さないですよね。アメリカなんかだと、知らない人同士で会話が始まったりするのに。そういった意味で、日本人は話して外に情報を出すのが苦手なんじゃないかなぁと思ってます。英語も、英語自体が苦手と同時に、そもそも会話が苦手。
なので、家の中だろうと、会話で指示を出すのは流行らないかなぁと。

ただ、人工知能のエージェントがサポートする未来は確実に来ると思うので、そこのインタフェースをどうデザインするかについては、まだまだ工夫の余地が残っていると思うわけです。日本人相手なら、無言で先回りとかかなぁ。
Amazonは既に1000人以上が人工知能に取組んでいるとの事。ヘゾスの人工知能にかける本気度が伝わって来る記事。
私はAmazon愛好者でもあるのだが、AWSなどのクラウドはともかく、汎用のAI技術についてはAmazonにあまり期待できないでいる。自社のサイト内のレコメンデーションでさえ、正直あまり精度は高くない。Amazon Prime Videoなど本当に酷い出来だ。

EコマースというGoogleやMicrosoftが入れないプラットフォームを制しているので、ポテンシャルは高いと思う。何かその将来の片鱗を見せるサービスを体験させて欲しい。米国であれば、Amazon Echoがそれなのかもしれないが。
ベゾスの描いている未来。

「人工知能エージェントで溢れかえるようになる」
「得意分野が出てくるようになると思っています。あらゆることを同じ人工知能に依頼するわけにはいかないですからね。賭けてもいいですよ。平均的な世帯は3台使うようになる」

これは私も思います。万能なエージェントを作るためのデータは存在しないから、それぞれの得意分野ができ、それを個人でも会社でも利用することになる時代が早晩きます。
ワクワクする変革がすぐそこまできてますね。
クラウドとAIアシスタントで、アマゾンがアップルやグーグル、マイクロソフトに大きく先行するとは5年前には誰も予測していなかった。
本論から逸れるが…ウェブサイトのランキングを昔からやっている「Alexa」をAmazonは買収している。どうしてそれとバーチャルアシスタントに同じ名前を付けたんだろう?
http://www.alexa.com/
この人のやることは本当に実現しそうだから怖い。
1000人がどういう人なのかわからないが、とにかく勢いが違う。
日本企業だと、ひとり有名な技術者、研究者を引っこ抜いてくるだけで、人事部あげて四苦八苦してるのが、現状ではないかと思う。
こっちは、ドバッとトップダウンで招聘予算つけて、一気に開発プロジェクトを動かしているんでしょう。経営トップが技術者であることも、こういう判断を早くしているのだと思う。
レコメンドが誕生したときのような手ごたえを感じている模様か
ベゾスの見通し。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database(IMDb)などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またFAANGのひとつである。 ウィキペディア
時価総額
103 兆円

業績