新着Pick
164Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
経済センサス連載最終回は、防災への活用事例をインフォグラフィックでご紹介します。
東日本大震災の際、浸水したエリア地図と経済センサスの結果を重ねることで、どんな業種でどれくりの従業者が被害を受けたのか、迅速にわかりました。

愛媛県では南海トラフ大地震をにらんで、地震被害想定を公表しています。
日本中どこで起こるかわからない地震への備えを肝に銘じたいです。

追記 宮城県と愛媛県を比較することが目的ではありません。愛媛県がとても詳細な被害想定を経済センサスなどの経済統計を使って算定し、それを公開しているが故にここで紹介しています。
愛媛出身としてこれは見逃せないな。。
最近、結構CMもやってますよね。広報にどのくらいの予算が付いてるんだろう
さて、前回は分析の甘さを指摘しまいまい申し訳なかったのですが、この手の統計は活用方法は死ぬほどあるし、自分たちもよく使いますし、ある意味先進国家の基本的な経済インフラです
「ちゃんと調査に協力してね」という事が全体のメッセージでしょうから、その点については皆さん是非よろしくお願いします 笑
実に分かりやすい。備えあれば憂いなし。
読み応えあり!経済センサスと数字分析を彼に紐解かせるなんて、他で読めない。企画の妙!真山ファンは確実に読んでほしい。ファンでなくてもエンターテイメントなリリックです。
こうした数字による対応の優先度付けは大事。本来は全体で最適化した方が良いのでしょうが、そんなの整理するだけで時間が掛かって仕方無いので、県なり、市なり、自治体レベルで整理していくのは賛成。