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「トヨタが」というのが大きい。日本にライドシェアが根づくかどうか?に、大きく影響すると感じる。規制緩和に動くか?
そしてトヨタにとっても新たな販売網。時代が動く予感。
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下記がリリース原文。ライドシェア事業での提携は、あくまで「協業を検討する旨の覚書を締結」。そのうえで、トヨタフィナンシャルサービス及び未来創生ファンド(スパークスとの共同ファンド)を通じて戦略的出資を行う、とのこと。出資は「検討」といった言葉がないので、決定項と考えられる。そこは「TFSがお客様に車両をリースし、お客様がUberドライバーとして得た収入からリース料をお支払いいただくサービスを構築する。」というリース部分が固いからなのだろう(山田せいちさんのコメントご参照いただきたい、Uberドライバーにとってはトヨタ車使うと支払い負担が減るというスキームになるのだろう)。
個人的には意外感。なんというか、Uberは結構ギリギリのことをやるので、そこらへんをトヨタは嫌うかと思ったが。あとはどこまで踏み込むか。トヨタもTeslaに出資していたこともあったが、結局それは大きくならなかった。
http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/12153200/
ちょっとタイトルが大げさすぎるような気もします。あくまでuberに登録するドライバーの購入をしやすくするためトヨタフィナンシャルサービスが車両をリースするもの。「uberが都内で走りまくれるように後押し」するのかとどきっとしました。
トヨタにとっては金融子会社を通じて一つの販売チャネルを抑えに行った、ということで、、、とちょっと負け惜しみ。
追記 とはいえ、国内は全然別のロジックですので、念のため。
盛り上がってる!昨年GMは5億ドルLyftに出資、Volkswagenは3億ドルをNYのライドシェアGettに出資、そしてAppleは10億ドル中国のDidiに。短期のライドシェアと中長期の自動運転双方から市場参入するトレンドでしょうか。
直近のライドシェアではなく、自動運転、さらにはその先の車のO2O、モバイルインターネットのポータル化を睨んでの投資だろう。

日本の基幹産業として自動車には生き残って欲しいので、トヨタには新しいモデルへのチャレンジもがんばって欲しい。
なるほど。たしかにトヨタは金利ビジネスも拡大していますし(金融資産の多さににも注目)、そこを更に拡大するためびウーバー提携のようですね。ウーバーの規律がこれで変化するかにも注目したいです
同じくVWもGettというサービスに$300m投資を発表している。
https://www.theguardian.com/business/2016/may/24/toyota-volkswagon-invest-uber-gett-ride-hailing-apps

追記
日本は対象に含まれないとのこと
http://mainichi.jp/articles/20160525/k00/00e/020/220000c
トヨタ車の中古車価格はなかなか下がりません。この辺りが強みになるような気がします。
今後は車両の性能や法規制など含め、ライドシェアや自動運転など世界的な基準を作っていかなければいけませんが、その決定に関する影響度が強くなりそうです。
カーシェア関連でのリース事業は各国で伸びていて、中国でも最近ものすごく成長してます。プレイヤーは主にレンタカー会社とリース系の金融企業。
トヨタとしてはまずはバリューチェーンの一角に入って今後を見極めるのが狙いな気がしますね。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
25.7 兆円

業績

Uber(ウーバー)は、アメリカ合衆国の企業であるウーバー・テクノロジーズが運営する、自動車配車ウェブサイトおよび配車アプリである。現在は世界70カ国・地域の450都市以上で展開している。 ウィキペディア
時価総額
10.2 兆円

業績