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Instagramにインサイト導入か、これはビジネス活用の幅が広がる。分析ツールの無いSNSのほうが珍しくなってきた。便利な時代だね。
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SnapchatもInstagramも「いまこの瞬間」の空気を共有するようになり、その空気を企業、サービスとユーザーが共にすることで「仲間」になる。こういった分析ツールはそのための手段。単なるセグメントリーチ広告ととらえると間違えるよ。共感、共謀の時代
写真は言語を伴わないので、世界中どこにでも通じる最強のコミュニケーションツールです。
そういう意味では、世界的なマーケティングを行うのにインスタグラムは極めて有効なツールだと思います。

きめ細かな分析をすれば、とんでもない量のデータが集積されるでしょう。
KPIのトラッキングのためには必須の機能。ただ、企業のマーケッターは各種ソーシャルサービスやWebで同様のAnalyticsツールを使っているから、それらをひとまとめでみたいはず。このインスタのAmalyticsにはAPIは用意されるのかな。
便利ですね。一方でGoogle Analyticsと同じ道を辿る可能性はあります。「セグメント分析でコンバージョンしなかったユーザーを解析してターゲットできたけど、結局なんで離脱したのかわからない。結局何を改善すればいいかわからない。」という問題にたどり着くと思います。

結局アナリティクスツールを使って何をするか。が重要なのだと思います。今年度末には「初めてでもわかる!Instagram Analytics徹底ガイド」という本がある出版されるのではないかと思います笑。

同時にコミュニケーションツールだったInstagramが、大々的にビジネス機会の場に変わっていく予兆でもあります。
早く欲しいサービスだったので期待です。サービス業においてはFB広告は比較的CPAが良い状況。インスタでどのような分析になるか試してみます。
非言語コミュニケーションとしてのInstagramは非常に重要なツールなので、今後toC向けのビジネス展開では今後も有効な手段になると思います。

ただ、説明が必要なブランドやtoB向けの施策に関しては、Instagramで完結という流れにはなりづらいので、別のSNSを組み合わせて運用することが必要になると思います。
めっちゃ便利
今まではFacebookからの悪い方の影響が強く報じられていたような気がしますが、マーケティングやアナリティクスといったものがビジュアルプラットフォームに強く関連づけられていくとなると、いろいろ面白くなりますね。

今のところはまだしばらくアルファインスタグラマーなどへのステマっぽい投稿依頼みたいなことは続くかもしれませんが、そのうち属人性(フォロアー数)ではなくカテゴリや独自性による「編集」や「キュレーション」が活発化すると思います。

そしてもちろん編集された画像プラットフォームとターゲット、つまり、市場は深く結びついていますから、広告のリーチはとてつもなく良くなるはずです。

こうなってくると、いよいよ、Instagramもマーケティング施策上での主要なSNSになってくる可能性は高まります。

一般のビジネスパーソンにもビジュアルセンスや撮影のスキルなどがいよいよ重要になってきますね。
便利そう!Instagramの特徴は、広告色を出しすぎないためにサイトリンクを貼れないこと。なので、Google アナリティクスではInstagramの効果検証はできませんでした。

現場ではチャネル横断的に分析して、間接効果を測定することが必要になってきています。
結局どれだけ数字につながったの?ということがわからないと解析の意味がないので。
アナリティクスはいいのですが、投稿のテキストにリンクを貼れるようになるのかならないのかの問題のほうが、ブランドのマーケター的には気になるところであるかと。