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強欲になれとは言わないが、自分しか出来ない能力と、自活できるだけのおカネは手に入れよう。じゃないと自由になれないし、大切な人も守れない。
そしてそれは、歳を重ねれば勝手に手に入るもんじゃないってことだけは覚悟しよう。
インバウンド増によるグローバル時代の到来は、まさにシャングリラ!
企業のサービス軸や観光地軸の発想ではなく、インバウンドの視点軸から、次々と新しい機会が創造されていきそうですね。
そういう点で、若いうちから外国人とのコミュニケーションを通した異文化理解をしておくと、将来の備えになるかもしれません。
その通り…。

「このグローバル社会の中で、このままでは今の日本は守り切れない。じきに格差が広がります。若い人はもっと欲を持って自分を守る力を持たないと生き残れない。」

日本の明るい未来のために頑張りましょう!
凄くシンプルですね。本当に攻めるだけ。若者一括りにすると確かに大人しいかもしれませんが、その中にも攻める起業家もいます。その人達にもっと注目していきたいですね。
これだけいろんな人が攻めなきゃダメだと言っているのに攻めない理由はなんだろう。まさか若者たちが今の日本で逃げ切れると思ってるのかな。
安定志向を批判する気はないのだけど、無欲が増えたのは本当に感じる。

無欲な人に欲を持てというのは現実問題かなり厳しい気が。かといってカメレオンみたいに色を変えられるのか問われればそうでもない気がする。染まらない透明・・・一番難しい。

スポーツアスリートなど同世代の成功事例すら、彼らは彼ら。俺らは所詮俺らとなっている気がしている。

私ですか?欲の塊です(笑)
「ずっと下がる一方だった経済や社会の状況が、やっと谷底について上がってきそうな兆しを感じています。」羅さんのように日本をこれだけポジティブに見れるリーダーがどれだけいるでしょうか?すごく元気をもらいますね。

攻めは最大の防御。若いうちから守りきれるほど、あまり世の中じゃないという認識はすごく共感します。だかこそ、亀山さんの「攻めの姿勢でやって、自分が進化したり新しい発見をしたりするのは面白い」ということを若い人たちに実感を持って伝えていくのがリーダーの使命じゃないかな、と思います。
今後の日本は、ある意味、戦前に似た社会になるのかもしれません。
欲といっても色々な欲がある。
食欲、睡眠欲、物欲、性欲、生存欲などなど。
自分がどの欲を満たしたいと思っているかを認識することが大切なんだろうな。
羅さんが言っている欲は、創造欲じゃないかなとも思います。
新しいことを創り出したい!という創造欲をもつことが起業家精神。
↓ 10年くらいの感覚で、その差が着実に広がっているように感じます。学生に話を聞くと、自分が学生だった頃より、海外インターンにチャレンジする人、起業する人が増え、当たり前になりつつあります。

「このグローバル社会の中で、このままでは今の日本は守り切れない。じきに格差が広がります。若い人はもっと欲を持って自分を守る力を持たないと生き残れない。これから若者は二分化しますよ。一部の人はもっと上にいくし、一部の人は淘汰(とうた)される。」
この連載について
DMM.com亀山敬司会長がホスト役となり、毎回、経営者や文化人を招待。脱力系ながらも本質を突く議論から、新しいビジネスやキャリアの形について考えていく対談企画。
ラオックス株式会社(英語: Laox Co.,Ltd.)は、全国41店舗(2016年5月末時点)に免税店を展開している大手総合免税店兼家電量販店。2009年に中国の大手家電量販店を運営する蘇寧雲商の傘下となった。社長は羅怡文。 ウィキペディア
時価総額
161 億円

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