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【求人掲載】ソニー・財務省からDIへ~彼らの思いとは?

制作:ドリームインキュベータ
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OBとしては嬉しいですね。内容はコンサルというかポストコンサルっぽくて安心しました。メンツはだいぶ変わってしまいましたが、DIで育ってよかったなぁと思います。

大きなファームと比べて色んな事が良くも悪くも整っていないし、メンバー数に比べて戦線が多いというか事業領域が広いので、適応するように頑張らないとどうにもならなかった。
(まさかフォークリフトの運転することになるとは、入社時に夢にも思いませんでしたが・・・笑)

少し距離を置いた立場になって感じるのは、DIが「リスク変換装置」みたいな役割を果たして色んなフィールドに人を輩出していったんだなぁということです。OB会に出てみると、ベンチャーを立ち上げている人、事業会社で経営に携わっている人、個人事業主が異常に多い。大企業・外資の経営企画部にいます、とか他ファームにいます、って人がほとんどいない。元からそういう人が集まった側面も否定できないのですが、やっぱりDIの雰囲気にあてられたっていうこともあると思うのです。社員もそうだし、付き合う相手も大企業のクライアントだけじゃないので、凄い感化された気がします。新卒も中途も履歴書はきれいな人が多いとは思うのですが、だんだんそれていく。

入社した時はリーマンの後で業績最悪だったのですが、意外と社内は明るくて、先輩に放課後活動に誘われました。何かって言うと、大企業にばっかいい人材がいくのは日本にとってよくないから人材流動化させようぜ、っていう活動で、名前が「世直しプロジェクト」でした。ふざけた名前だと思ったんですが、役員含めて真面目にやってたんですよね。

ちょっと発散してしまいましたが、リスク変換装置としての役割はずっと担っていて欲しいなぁと思います。
求人広告ですが、弊社を受けなくて構わない。そんな事よりも、こんな志を持った人間がこの会社に結集している。その事だけを知って頂きたい。

人生は短い。20代なら40年、30代なら30年、40代なら20年程度しか、100%で働く時間が残されていない。

貴方は自分の人生を賭して、何を為しますか?何を遺しますか?何を託しますか?
死力を尽くしたその先の朝日を浴びてみませんか?
DIは2009年就職時期になぜかGDが日本一難しいって噂をきいたことがあったな。
非常に優秀なメンバーが現役OBともにいるのはもちろん、ザ・コンサル!ってタイプではなく、ちょっと人間臭い人が多いというのも個人的に好きなところ。
応援してます!
今思うと在籍した2年強はハチャメチャなことも多かったですが、非常に濃い時間でした。
いわゆるコンサルとはちょっと違った会社で、山森が書いているようにどちらかというと何か新しいことを起こそうとするタイプの人が多いです。

ちなみに、中国での事業経験もだいぶ経ちますが、当時のとある兆円企業の新規事業で山東省の農作市場の社長と昼から白酒を飲みまくったあの時を越える体験にはまだ出会ってません(笑)
DIの記事を発見したので、久々にコメント。
身内ゆえ多くは語りませんが、山森さん・遠藤さんのようなコメントくれるOBの存在は嬉しいですね(^ ^)
また、藤井さんのコメントのように(引用は本当に私の発言??笑)「コンサル+投資」というのは、どちらも本当にチャレンジングで、その両立は悶絶するほど難しいけれども、実現すれば新興国でも戦える奥深いモデルになるかなあ、と日々ワクワクしながら働いています
石原さんと中澤さん、お二人とも超優秀な方々ですね。彼らようにDIには熱い志を持った面白い人達がたくさんいます。

私の在籍期間は短かったのですが、DIでの経験や繋がりは今の自分の大切な財産です。実際、スタートアップ業界で活躍してるOBも多く、自分が起業してからもDI関係者の方々にはとても助けられてます。

山森さんのコメントを読めば分かるように、OBもみんなDIが好き。そんな魅力のある会社です。
DI堀会長が上海にお越しになった時、中学高校の後輩という不思議なご縁のお陰で会食に呼ばれて、短い時間でしたがお話させて頂きました。堀会長の強烈な個性が、DIをDIたらしめているんだなと実感しました。

上海総代表とは頻繁に連絡を取り合っています。新興国におけるコンサルの在り方は如何なるべきか、という問いを前職からずっと抱えているのですが、その解の一つとして、DIは自らキャピタルを入れてハンドリングします。キャピタルを入れた時点でエグジットを検討しなければいけないのですが、そこまでのコミットメントを示してこそ現地企業は外国企業のコンサルでも振り向いてくれる、という総代表の考えに対してとても共感しました。

第三者としての立場を堅持するべきというコンサルのポジション(理想論?)が新興国でも通用するかどうかについて、自分の中ではまだ解が出ていません。
中澤さんのお話読んで。
文系で公務員試験を上位でうかり、魅力的な人は、ベンチャー行っていただき、日本でのビジネスをつくっていただくのが、いちばんみんなのためになると思う。
ただ、個人の経験、おもしろさからすると、霞が関で公務員になって、合えばずっと働き、合わなければ、民間にというのがいちばん良さそう。
霞が関でしかできないことは多いし、なにより日本という国家がどう動いているのか、そういう勉強ができるのは霞が関。これは貴重。
民間に行くにしても、目先の儲ける技術など優秀な人はすぐマスターする。その意味でも貴重な経験。
本当の意味での産業プロデュースがどこまで出来ているかは正直分かりませんが、DIさんのアプローチ手法は興味深いです。私は事業会社という違うフィールドですが、事業開発の観点でおおいに刺激を受けます。
現役のかたはもちろんのこと、出身者の方々も社外で大活躍していますよね。

そういったことも採用ブランディングになりますね。