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色んな方に色んなチャンスを頂いてきました。今もそうです。感謝。チャンスを与えられたことに気がつかないことも。周りを見渡してみると、何か気づかないチャンスや機会が本当はあるかもしれませんよ。
スーパーボス、私も人に恵まれ、素晴らしい機会を頂きました。感謝しかありません。

直感や感覚に頼るということ、大切ですね。直感は、これまで自分が経験してきた膨大なデータを瞬時に自分の中で分析し、表出したものと考えています故。
選択という行為について、過去の経験からその道が正しいかどうかは、自分が選択した直後から、どのような行動を取るのか、どれくらい努力をするのか、というところにかかっていると思うようになりました。正解は、自分で決める。人生を生きる醍醐味はまさにここにあるんだと思います。

周りがいくら正解だと言っても、自分の中で正解でなければ 、正解ではないんですよね。自分の中で自分の正解を導くということが大事なんだと思ってます。
◯◯をやりたい、はい、じゃあよろしく。
こういう人、確かにいます。そこにロジカルさってあんまりないように感じます。
ポーンと任せる人は責任を取れる人。任せるに足る人ってすぐにわかるんでしょうね。
スーパーボスに出会える人はスーパーボスに任せたいと思わせる人でもありそう。
なるほど!「基本的にいいときは、もうそのままで何も考えなくていい。だけど、悪いときはロジカルに考えたほうがいい」 本対談は至言がちりばめられていてとても面白い。
「ボス」という言葉が嫌いという鳩山さん、もしかしたら「メンター」「スーパーメンター」という言葉だったら気に入るだろうか?
意思決定について、石倉さんの考え方にとても同意する。人によって違うかもしれないが、自分はどちらかというと頭でっかちだと思う。だからこそ、その頭でっかちな自分が論理も考えずに感情的にそっちがいいと思ったら、別に悩まずそっちでガンガン行けばいいと思っている。
下記に付け加えるなら、悩む場合というのは、両方ともそこそこいいということに加えて、ただ心動く何かがなかったり、ひっかかる何かがあるのだと思う。それでも動かざるを得ないときはしっかり考えるが、動かなくていい時は動かないことが多い。むしろ、それをなぜ心動かないのかと考えるチャンスと考えている。
『明らかに片方のほうがいい場合は、悩まないんですよ。悩むということは、両方ともそこそこいいからです。だから、どっちを取ってもあまり変わらない。一番よくないのは、決めた後で「やっぱりあっちのほうがよかった」と、ずっと後悔すること。これは最低です。』
スーパーボスと出会うにはスーパー社員になる必要がある。出会いは自分で掴むものだと思っています。
この連載について
独自の視点と卓越した才能を持ち、さまざまな分野の最前線で活躍するトップランナーたち。これらのイノベーターたちは今、何に注目し、何に挑んでいるのか。毎週2人のイノベーターたちに、さまざまなテーマで大いに語ってもらう対談企画。