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う〜ん。
これが実用化されると隠しカメラだらけになりそうですね。

とはいえ、今でも精巧なスパイカメラが販売されているので「盗撮」には十分注意しましょう。
一般的なレンズアレイを柔らかい基材の上に配置して曲げられるようにしても、曲がったことでレンズ間の情報が欠落してしまい、再構成しようという時にエリアシングが起きてしまう。そこで、屈曲に応じて焦点距離が変化するようなレンズアレイを作り、レンズ間の情報の欠損を生じないようにした。ということのようですね。

こういうのは、こんなものを作りたいというビジョンと、それを可能にする材料や製造工程の進化とがうまくマッチすると出てきますね。
昆虫の複眼システムのようだ
大学時代、ホログラフィを研究していたが、こういうホログラム光学素子に関心があった。
たしか、スマホにも、採用の噂?だいぶ先だろうが、
一番いいのは眼鏡。
遠近両用、いちいち、度がわるくなって買換えなくてよい。自動焦点。
メガネはおもしろい市場、
メガネフレームを端末、レンズをパネル、買換えサイクルは数年、人口だけ普及、しかも価格はデジカメやスマホなみ。レンズも高い。
映り込む角度が変えられるレンズ。ただし、まだ理論上といっても良い段階のようだ。レンズだけが曲がっても意味がなく、それをデータに変換できるセンサーも曲げられるものが必要になるということか。
視野の幅が広がるイメージでしょうか?人間の視覚に応用できれば、180度自分の周りを見えるようになるかもしれません。
flexible image sensorと呼ぶべき