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これはもう現場の責任ではありません。しかし、残念ながら、しわ寄せは現場に来ます。大リストラの予感がしますが、踏ん張って下さい。
三菱自工の燃費不正問題、現場取材を続けている者として、「またかよ!」としか言いようがない。今週18日の報告記者会見、こりゃ荒れる。
なお、重量偽装を含めて、「惰行法」については、わたくしが書いた記事、ご参考にどうぞ。
http://diamond.jp/articles/-/90845
~そのなかから、抜粋
計算式は、走行抵抗値=(1.035×試験車重量)÷(0.36×平均惰行時間)。得られた走行抵抗値をY軸に、各指定速度をX軸にとり、二次曲線を描き、「空気抵抗+ころがり抵抗×速度の二乗」という走行抵抗値を決める。なお、走行抵抗値は、大気圧や気温による補正を行い、摂氏20度相当の値を採用している。
前回の経験から言っても、不祥事は、出る時は纏めて出るものです。完全に膿を出し切ることでしょう。大丈夫、正しく再生でき、三菱Gのくびきから解放されれば、一般社員の雇用は守られますよ。ただ購買(下請け)は厳しくなるかもしれませんね・・
パジェロが大ヒットした時、当時の中村社長は「日産の背中が見えた。ホンダの足音は聞こえない」と豪語した。おごれる平家久しからず。
うわー。詐欺自動車メーカー
む?すでに会見前から1991年以降のすべての車種で偽装の疑いが濃厚というニュースが流れていましたけど、、、。なのであまり驚きはないですが、、、

追記
記事が追記されてますね。例外の車種だと発表していたのですね。なんということ。。。
作業標準ならば、正しく運用されると車種横断的に採用されるのでいわば当然の結果。

doing things rightと、doing right thingsは、全く別のこと。
アウトランダーまで…残念ですね。
災害時の非常用電源として大活躍したアウトランダー。我が家でも話題でした。

開発に関わって我が子同様に思って世に出した従業員さんもみえるだろうと想像します。何とも虚しいですね。
正直、ここにきてアウトランダーPHVまで偽装となると、人気だし、評判も高い車だけにかなりきつい。
とても残念。改めて組織的だったことが伺えるとしか言いようがない。
三菱自動車工業株式会社(みつびしじどうしゃこうぎょう、略称:三菱自動車(みつびしじどうしゃ)・三菱自工(みつびしじこう)、英語: Mitsubishi Motors Corporation、略称:MMC)は、日本の自動車メーカーである。1970年に三菱重工業から独立した。 ウィキペディア
時価総額
9,389 億円

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