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任天堂、映画事業に参入へ 「マリオ」などアニメ化検討

朝日新聞デジタル
ゲーム機大手の任天堂が映画事業に参入するため、世界の複数の制作会社と提携交渉をしていることがわかった。映画事業でキャラクタービジネスを強化し、ゲーム人口の増加を狙う。数年後には「スーパーマリオブラザ…
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製作会社のプレッシャーすごそう。
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マリナーズ売却後の動きが早くも現れました。ゲームの映画化はポケモンの成功、FFの失敗など多々ありますが、大御所・任天堂の参入は風雲を告げますね。
お願いがあります。
日本のCG制作会社の力はハリウッドにも負けません。ですが、仕事の規模が小さいためビジネスパワーを持てずにいます。この業界にドンと発注していただきたい。スタジオを設けて環境をお作りいただきたい。御社ならそれができます。
京都は太秦の映画村を再開発して映像拠点を作る構想を進めています。東京でも竹芝CiPがデジタル特区を構築します。両者は連携する計画です。こうした動きもお使いください。海外にある税制措置などを日本に導入することも汗をかきますのでご指示ください。
数年後に向けて映画事業でキャラクター事業強化は世界市場への戦略としては不可欠。映画が無くてもキャラクターライセンス事業強化は十分できるとも思いますが。
昔は小説やマンガから出たキャラクターが映画を経て、ゲームや商品になることが多かったが、今からはゲームから出たキャラクターを売り込むために、映画やマンガが使われることがドンドン増えていくと思う。
儲かる事業がイニシアティブを取るのは世の常だね。
これはすごい。大成功しそう!
これは期待です。スマブラの世界観で完全オリジナルにしてもおもしろいかもしれませんね。ショートアニメはやらないのでしょうか。Miitomo会員向けに7分アニメを配信するとか。

【追記】
日本以外は、アニメーションは映画産業に紐付いているので、今回も映画事業への参入となっているのだと思いますが、任天堂らしさを出すならどちらかというとTV版の構成を想定してほしいと、個人的には思います。

荘司さん
ポケモンはゲームが最初ですよ。

リバアシ大船渡 鈴木昭真さん
ディズニーアニメは、映画はまじめな王道が多いですが、昔やってたTV版の方はゲラゲラ笑えるレベルでおもしろいものが多いですよ。ストーリー性というよりは、キャラクターを活かした短編を主としていました。ぜひご覧ください。
最近「ソフト」や「キャラクター」関係の取組をよく見ますが、世界有数のコンテンツを持っている割に十分に活用できていないようには感じますので良い方向に感じます。ただ、戦略はメリハリということを考えると、「ハード」への拘りやそちらへの注力を(もちろん表向きは言わないでしょうが)減らしていくのかが一番の論点。外から見ると自社ハード/プラットフォームに拘らない方向にいっているように見えるのは時代に即した進化だとポジティブにとらえています
いいですね。任天堂のゲーム機以外の話題が増えてきましたね。マリナーズノ所有権もお持ちだったのですね。知らなかったです。

スーパーマリオは子供達の間でとても人気です。うちもDSで二人がやっていますし、この前は友達の家で、昔の(スーパーファミコン時代の)マリオをさせてもらったと話していました。

ゲームの音楽について親子で話をしたり、youtubeで探したりして、共通の話題を楽しんでいます。

映画も親子で楽しめていいですね。ゼルダもぜひ(^o^)/✨
任天堂がハリウッドも含めた世界での映像化を検討しているとのこと。楽しみな情報。下記リンクのインタビューに詳細があるが、シアトルマリナーズの売却もその動きのための一つとのこと。

「ゼルダ」映画化の可能性は? 任天堂・君島社長に聞く
https://newspicks.com/news/1554014
テレビは映画やイベント、グッズなど様々なビジネスに乗り出して『テレビのファン』を増やしてきました。ゲームでもアニメなど接点を増やすことで同じような流れが期待できると思います。
本気?

任天堂は「遊び」について、ユーザーのかかわりに徹頭徹尾こだわっていた。
映画は真逆のエンタテインメント。
また、そもそも開発リソースが全く異なる。

さらっと書いてありますが、この方針は、山内さん、そしてこれを引き継いでいた岩田さん路線からの重大な変更に思えます。
文化が変質していくはずだけどな。
任天堂株式会社(にんてんどう、英語: Nintendo Co., Ltd.)は、主に玩具やコンピュータゲームの開発・製造・販売を行う日本の企業。 ウィキペディア
時価総額
4.51 兆円

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