新着Pick
787Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
「35~49歳の中年男性300人、普段の生活で『つまらない』と答えた男性は、72%。中でも約半数の男性が、つまらない原因は「仕事』にある」とのこと。仕事がつまらないと思っていても変えようとしないなら、文句を言う資格がないと思います。幾つになっても「面白そう」を追求していけば、つまらないはずがない。
西和子さんのコメントに同意!

「つまらない」なんて愚痴を気軽に言ってられる境遇に感謝せなあかん。失職、自分や肉親の病気、災害・・そんなことが自分の身に降りかかったら「毎日がつまらない」なんて言うてられへんで。だいいち熊本の被災者の前で「毎日がつまらない」なんてこんな言葉は言われへんのとちゃうの?

毎日ちゃんと働いてお給料もらって家族を養って子どもを育てて家族がみんな健康で・・有り難いことやしぜんぜんつまらない人生とちゃうやん。卑下することなんかあらへん。おじさんたちもっと自信を持ちましょうよ。
3年くらい前に40歳以上限定のアメリカンフットボールリーグができました。
http://tokyo-football.com/archives/273

今からでも遅くない。
アメリカンフットボール始めよう。
面白すぎて時間がない。この年になって、アタマが冴える?とは意外だった。
暇な中年の方に、1時間1000円で時間を売ってほしい。
ニュースは、全部、タイムシフトで、早送りで見ている。
また、なるべく走っている
風呂で、文庫本は1冊。1時間で読む。
毎日面白いことばかりです
「彼らは、将来の“先が見えない”不安より、すでに結果が出ていてこれ以上の展望が望めない“先が見えてしまった”喪失感のほうが強い。男性は子供の頃から大きな夢を持てと言われて育つため、無限の可能性があった過去を美化してしまい、さまざまなものを“失った”と感じているのでしょう」
➡なるほど。それが「毎日がつまらない」に繋がるのですね。

でも「先がみえた」というのはその社内だけのお話。新しいことや別のことにチャレンジしてみれば新たな楽しみが見つかるかもしれません。人には必ず好奇心があります。何に興味をもてるかそれは人それぞれ。色々探ってみれば関心事に巡り会うだけでなく、新しい人との出会いも期待できます。可能性は無限大ですね!

「先がみえた」なんて贅沢すぎる悩み。世の中にな「明日が見えない」方もみえるのです。しょんぼりしている暇はありません。やりたいこと、興味のあること、好きなこと何でもやってみればいいと思います(^o^)/✨人生一度きり。楽しまなきゃ損です♪
Pickありがとうございます。心療内科医の海原先生曰く「人は、達成した結果ではなく、達成するためのプロセスにしか楽しみを見出せない。10回中10回成功するような課題には退屈してしまうので、10回中5回成功し、努力すれば7回になる、くらいの課題がもっとも心地いいんです」とのこと。7~8割が課長になれないと言われる現在、中年層(当該記事では35~49歳を調査)がリスクを取りにくい労働環境になっていることも原因のようです。

追記
緒方さま、Pickありがとうございます。中年は30代~50代をさし、国民生活白書では「40代~50代」というざっくりした定義です。SPA!では今回、35~49歳を調査対象として、「中年」としました。
7割もつまらないと感じるなら、チャレンジし続ける3割にとっては成功しやすい良い環境ですよね。常にチャレンジしたいものです。
中年真っ只中の私としては、同世代がこういう状態というのは、少し寂しい。

私は惰性になっていると感じたら、意識的に新しいことに挑戦することにしている。大変なときもあるが、実に楽しい。
30代後半から40歳代はまさに世の中の主役とでも言うべき世代。その世代のモチベーションが低いと、生産性にも関わります。こうした現状は良くないですね。

個人的な話をさせて貰うと、私は仕事はRice Workだと割り切ってますが、自分がつまらないと学生にも経済の面白さが伝わらないので、なるべくマイペースで仕事をするように心がけています。趣味など仕事以外は非常に満足しているので、時間が過ぎるのが早く感じます。
仕事以外を充実させることが仕事にもプラスに働いていますが、そんな余力がない方も多いのかもしれないですね。