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日本には820万戸の空き家が存在する。ここに企業の資本が入れば面白い。あとは規制緩和。
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元バックパッカーとしては、やっぱり安くて、面白いところに泊まりたい。一方でもちろん、住民に歓迎されないところに泊まるのだとしたら意味がないし、無許可状態は好ましくない。

観光地の王者ならではの世界に誇れる新しいモデルを作ってほしいですね。

これで京都特集はひとまず終わります。ご覧いただき、ありがとうございました。
民泊の税率高くして規制緩和すると良い
京都に旅行する人は、京都ならではの空気を感じたい人が多いはずなので、その空気を感じられる民泊が育って欲しいですね。

先日、京都に旅行し、口コミサイトで高評価な旅館に泊まりましたが、正直、あんまりで、旅行全体の満足度が下がってしまいました。それだけ、旅行に占める宿泊経験は大事かと思います。
民泊を活かす規制と課税のしくみを考えていくべきですね。ホテルの供給量に限りがあって、宿泊客の季節変動が激しいですから、それに対応できる民泊の特性をうまく活かさないと観光都市としてさらなる発展が難しくなると思います。
京都市内の旅館稼働率は70%(全国平均38%)でホテルの90%に比べるとまだまだ改善の余地はある。そして気になるのは、外国人宿泊客の割合も比較的低いという点。理由は認知度にはじまり外国語、アーリーチェックインなど対応力が低いから。つまり早期にできる対策として、知られてない旅館のマーケティングを手伝い、外国語対応して稼働率を上げ、同時にゲストハウス・民泊の解放を急ぐのが妥当だと思います。
春の桜や秋の紅葉のシーズンは本当に宿が取れない。特に、京都大学では頻繁に国際的な研究会や会議を開催しているし、訪問研究者も多い。当時、研究会のオーガナイザーをしていた頃、ビジター用に宿泊場所を押さえるのは大変だった記憶がある。その意味で、民泊は大歓迎。
この姿勢はとても残念ですね。。個人的にも京都への期待は大きいだけに、世界トップクラスの観光地となるよう、市長による明確なビジョンと大胆な改革を引き続き期待したいです。
ぼくも町家の宿に泊まることが増えています。京都の民泊はビジネスホテル並みの料金水準。でもホテルが確保できず、できてもやたら高いのが問題。
安くて部屋が確保できるなら、多少の税の上乗せは許容します。欧州に行くと泊まるたび市民税を別途取られますが、宿代に比べれば痛くはありません。
ホテルも千差万別であるように、民泊も善し悪しがある。民泊も京都ならではの良さを伝える力はあって、京都に文化庁が移転した今、単純に取り締まるではなく、民泊の良さを活かした新しい形を模索してもらいたい。
今回の連載では、京都が観光都市として世界で持続的に称される取組みが理解できてとても良いものだったと思います。ありがとうございました。
古都税、宿泊税、なんでも取ったら良い。市の財政が逼迫したら元も子もない。ただし、暮らしやすさ、観光しやすさに資するなら、という事だ。