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運動したいけどどの時間に組み込むかが微妙だな。
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ハイクオリティで、ローコストで、フリーアクセスの日本の医療環境は、維持できるなら維持した方がよいと思いますが、それが健康維持のモチベーションを低めているのもまた事実だと感じます。いずれにせよ医療費負担増は避け難いですね。。。
途中で日本語がおかしくなってしまい、申し訳ありませんでした!お伝えしたかったのは、医療保険制度の違いからくる予防意識の違いと、肥満者率の違いからくる健康に関する定義の違い、でした。次から頑張ります!!
確かにホテルの
ジムで運動してる日本人は少ない
日本の保険制度の弊害は、医療に対するコスト意識の欠落に伴う予防に対する負のインセンティブ。料金が一律のため、お金を払ってでも良い医療を早く受けたい方への逆差別。
運動についても、予防医療についても、「運動して当たり前」、「検査して当たり前」にしていくことが日本人には合うのでしょう。

日本人の習性はすぐには変えることは難しいでしょうから、みんなしてるからしよう、その意識を活用するのがよいのではないでしょうか。
なるほどー、アメリカ人が筋トレ好きなのは医療費が高いってのが関係あるのか。
最近考えるのは日米の違いで大きく影響しているのは「国土の違い」なんではないか、ということ。

純粋な面積で言うと25倍違って、単純に言うと全てが日本の25倍離れている。かなり極端な言い方かもしれないが、少なくとも数倍はすべてのものが離れている、日本の都心部のように駅を中心に密集している街の構造ではない、LAで言えばほぼ全てが車移動。昼ご飯を食べに行くでも、日本のちょっとそこで、が通用しない。つまり歩かない。

私の例でいけば日本では営業職でクライアントに訪問も多いので、10000歩歩き、そうすれば1日2000キロカロリーは消費する。それがこちらにくればクライアントへの移動も車なので2000ー3000歩くらいしか1日歩かないのではないか。消費もぐっと減り、日本に比べて摂取するカロリーも食生活上増えてしまうので、簡単に太る。そしてあまりに体を動かさないから、自然と運動したくなる感覚すら生まれる。

こういう状況を踏まえると、車移動がデフォルトなアメリカ人はあまりに体を動かさないため、本能的に運動意識が高いのではないか。しかしながら、当然運動を継続することの難しさはどこの民族でも共通してあるから個人差が出て、かつ食事の摂取カロリーも高いからダブルパンチでアメリカの肥満が多くなる。日本の生活に比べて太る要素がかなり多い。これがアメリカの実態だというのが個人的な意見です。

「アメリカは肥満の人が多い、だから運動しよう、という単純な結びつきになる」を代表してそのあと続く論理は単純すぎて違和感を覚えます。
日本に住んでた頃は同じことを思ってた。アメリカ人だからジムに通ってるのは当然なことだ。日本では通っている人が少ない。基本的には日本の方が健康な生活をしていると思う。ご飯はアメリカと比べたら健康的だと思う。しかし特別なダイエットをしようとするとアメリカの方がやりやすいと思う。日本人の肥満率が少ないからダイエットをする必要はないかもあしれないけどハイレベルでダイエットをしようとするとする、特にたんぱく質が高いもの、つまり肉、をいっぱい食べようとするとアメリカの方が財布に優しい。
サプリメントを見ればすぐにわかりますよね。コンビニやスーパーでプロテインが売ってる国とスポーツショップまで行かないとない国。医療の問題もあって予防医学の意識もあるんだろうと思います。

でもアメリカって幅がすごいというか極端ですよね。超ヘルシーだったり超ジャンクだったりと。
健康保険の有無が、運動に対するモチベーションをそこまで変えるとは思えません。それより食生活や体質的な太りやすさの方が、モチベーションをあげそうです。
オバマ大統領が週6日45分のフィットネスとは、びっくりです。アメリカ人から見れば普通なのかな?

私のフィットネス通いのモチベーションは、健康な体を長く続けて、おいしいご飯を長く食べる人生を送ることかな。