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「現在私が住むウィリアムズバーグのマンションは、1LDK(約65平米)の広さで家賃は約44万円」
ブルックリンでこの値段は若干高いような・・・。
居住費会社負担につきコストのSensitivityが低いのか、不動産エージェントを雇ってちゃんと調べなかったのでしょうか。

マンハッタンでも同金額程度で(おそらく)同スペック以上のアパートを借りられます。
・マンハッタン島Tribeca地区(Wall Street徒歩圏内)
・スタジオ・タイプ(日本で言う1LDK)
・月額家賃$3,910(41万円)
・ルーフトップバルコニーあり
・コンシェルジェあり
・プール/ジム/キッズルーム付き(但し別料金)
・徒歩1分でナイスで広い公園あり(ハドソン川沿い)
http://www.relatedrentals.com/apartment-rentals/new-york-city/tribeca-battery-park-city/tribeca-park/available-apartments/studio-1-bath-2545

1.5ベッドルームのタイプ(80平米程度)であれば$5,185(55万円)で借りられます。港区中心部のLuxuryマンションの値段とそれ程変わりません
http://www.relatedrentals.com/apartment-rentals/new-york-city/tribeca-battery-park-city/tribeca-park/available-apartments/15-bed-15-bath-2767
【お詫びと訂正】

当初、本記事のタイトルを「家賃高い、NY死ね」とし、本文中にも同様の表現を使用しておりましたが、適切な表現ではございませんでした。タイトルを修正するとともに、本文中の「NY死ね」の記述を削除させていただきました。

不快な思いをされた読者のみなさまに重ねてお詫び申し上げます。大変申し訳ございませんでした。
えっ?公式記事!?タイトルにびっくり。。
編集部が心配になるレベルです。
NYもですが、SFCもですよね。今月、Mountainviewに出張に行きますがホテルの高騰がスゴい。。

(追記)
佐々木編集長&編集部のみなさんの迅速な対応。
今後も校正に力点を置いてもらいたいですね。
今回の最初のタイトルをつけたのは私の責任です。不愉快な思いをさせてしまった皆様に、お詫び申し上げます。大変申し訳ございませんでした。
(追記)
元タイトルを晒した上でのお詫びコメントが出たので、まぁいいんじゃないでしょうか。
ただ、何故批判がこれほど出たのかをよく考えて欲しいです。
「死ね」という言葉の重さと、流行にただ乗っただけのまるで週刊誌のような軽薄な印象は、「責任ある経済誌」には似つかわしくなかったですね。

せっかくなので内容に付いても少しだけ。

家賃の高さについて何度も数字を上げて言及しているが、肝心の「室内外の写真」がないため、こんなに高いんだよと言われても、それがどのくらい割高なのか想像がつかない。

また「足立区」だの「渋谷区」だの言われても、東京に住んだことのない当方にはまったくイメージが沸かなかった。

以前あった駐妻シリーズもそうだったが、一つの記事に異なる方向性の情報を詰め込み過ぎ。一つ一つを深く掘り下げれば、2,3本は記事にできるはず。

(元コメント)
内容については次回の潜入リポートに期待するとして、タイトルがよろしくない。
流行りに乗っかったような軽薄さを感じるとともに、「死ね」などと軽々しく言う言葉ではない。

余談だが、トップ画像はちゃんと水平を取って欲しい。水面が傾いた画像は、見ただけで酔う人もいる。
もうわかりましたがな。あちこちで⚫ね⚫ね言われるからさあみんな一緒に⚫にましょうや。

【追記】佐々木さん謝ってはる。もう遅いわ!そやから佐々木さんもぜひご一緒に…。

さて記事内容についてですが。一世を風靡したあの「キャナ⚫️ーゼ」さんにとても似た匂いを感じ取りました。選民意識といいスノッブな感覚といい私生活の露出趣味といい自己愛の強い発露といい・・。幸いなことにというべきか残念なことにというべきか筆者はまだまだそのレベルには達していませんが。

そもそもがブルックリンに住む計画はまったくないのでわたしにとって情報の価値は「ふーん」という程度です。せっかくの記事ですがこのままだとわたしはたぶん続編は読まないでしょうね。比較文化的方向になるか。あるいはキャナ⚫️ーゼさん化するか。筆者には後者の才能がじゅうぶんにある。逸材です。キャナ⚫ーゼさんほどのある種の「芸」レベルにまで達してくれるとまた「別の意味」で面白い。そっち方向で頑張っていただけるとおっちゃんは嬉しい。

たとえばこんなふうに・・

・・「おほほ~アテクシったら大企業に勤める夫とともにブルックリンの高家賃のコンドに住む駐妻ですよの!東京でいうところのくそビンボーくせー足立じゃないのよ!オッサレーな渋谷よ!どう?素敵でしょ!ちょっとそこのビンボー人、そうよ成瀬さんのことよ!あんたアテクシが素敵って羨ましいって言いなさいよ!」・・

あれ?「たとえば・・」じゃなくてあんたもうほとんどそれを記事で言うとるがな(やや牽強付会やけど)。

もしも筆者が最強のキャナ⚫️ーゼ化するならわたし必ず読みます!約束します!でもさすがに編集がストップかけるでしょうかね。

・・追記しました
タイトルに品が無いです。東海岸を狙うならば自制すべきでは?

追記
タイトル変わりましたね!迅速な対応、素晴らしいと思います。
これ申し訳ないがいろいろとダメでしょ。
タイトルも酷いが、内容も現地に住んでいる人ならば誰でも書けそうなレベルだ。
この夏に子供と一緒に10日ほどNYに行くので、本稿で子育てがしやすいとされているブルックリンを色々と見て回りたい。色々な都市の家賃を見ていると東京は本当にリーズナブルだと感じる。知り合いの投資銀行マンが、年収50万ドルだけど子供3人を私立に通わせていて、マンハッタンに住んでると生活かつかつと言っていたけど、あながち大げさではなさそう。
【雑記】広報担当なのに「言葉の吟味」ができないというのは話にならないと思う。あと足立区を比喩に使うというのもどうなのだろうか…。心の奥底にある無意識の差別感情が出てしまっただけなのかもしれないけど、「広報」という仕事は本来それをチェックしたり、自制したりする仕事であるはず。残念だけど、そういう文章を書く人を今後信頼することはできない。
この連載について
ニューヨーク、ブルックリン在住の筆者が、カルチャー、流行りもの、現象など、NYの「今」を、広報ウーマン目線、そしてミーハー主婦目線でお届けする。
株式会社ユーザベースは、「経済情報で、世界をかえる」をミッションに掲げる日本のスタートアップ。ソーシャル経済メディア「NewsPicks」及び企業・産業分析を行う人向けの情報プラットフォーム「SPEEDA」などを提供している。 ウィキペディア