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組織構造とか、問題点は分かりませんけどね。
しかし、「これが企業の命取りになる」とは考えなかったのか?
潰れるよりマシと、今会社中が減俸らしいが、社内は不満だらけだろうな。
アメリカでは3アウト、チェンジだそうだが、
日本では、不渡りを2回出すと潰れる。
「信用」を2度無くした会社は、どうなるのだろう。
看板は下ろして、工場と人員はどこか大きな所が拾ってくれるのか・・。
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基礎的な知識として、三菱自動車の販売店には、分かりやすく言えば、子会社と、独立系があります。独立系の方は本当に厳しい。可哀想でなりません。
予てから繰り返しているように、「売る力」は何よりも大切です。どんなに良い物を作っても、売ることが出来なければ企業は立ち行きません。

日産デイズは三菱eKワゴンの3倍の販売台数だった。それで良い、自分で売らなくても日産に売ってもらえば良い、という経営判断が、大きな間違い。それはそもそも販売店を蔑ろにしているということ。その結果が今に繋がっているということだと思います。

追記: また出た安東さんの無責任コメント。独立系は可哀想だなど、元取締役が無責任に言うような会社だからこうなる。私の所属先なら真っ先に独立系に資金援助します。つまりこういうことが「売る力」を大切にするか否かということです。前にも書きましたが私は駆け出しの頃「一にユーザー、二に販売店、三四がなくて五にメーカー」と散々言い含められて育ちました。
軽自動車パートナーをスズキから三菱自工にせざるを得なかった日産は、結果として、最悪の選択をしたことになった。

顧客を守り、どう収束させるか、国内事業の担当役員の力量が試されている。「被害者」を強調して、マクドナルドのカサノバ社長の二の舞になるな。会社としても、危機管理能力と会社ガバナンスの実質が問われている。
販売店は大変だろうなぁ。気の毒だとは思う。でも三菱自動車は潰れてもいいわ。いらん
前回の経営危機と比べるとコーポレートガバナンスなど株主の監視が強まるとともに三菱商事、三菱重工らのオール三菱で救う存在が一様に決算が悪く、援助の余裕がないため、投資ファンドなどの出番もあるかもですね
または、同業で支援をする会社が現れるか
ブランドが棄損した中で、保有ブランドにどれだけの価値が残るかを見極めるのは難しそうですね
現在はミニバン一車種だけの展示。相当厳しい。三菱自動車が明確な対応を示していないので、販売店には「相当な負担がかかっていると思う。乗り切れられない販売店が出てきてもおかしくない。
組織ぐるみで燃費偽装をした事が外部の指摘で判明した軽乗用車。
さて、三菱自動車が作っている他の車種には、何の偽装も嘘も無いと
誰が言い切れるのだろうか?
ディーラの方々は、何も悪くない。だが、これから先、いまよりさらに厳しい状況が続くことになる。
きのう2日の早朝、埼玉県熊谷市内の国交省が所管する交通安全環境研究所・自動車試験場にて、三菱車(eKワゴンなど)について、燃費・排出ガスの計測試験のデモが報道陣に公開された。
筆者のその場にいた。
こうした異例の試験の結果が出るのは、6月末。つまり、ディーラーは少なくともあと2ケ月は、軽を売れない。岡山県水島工場での軽のラインも止まっており、ディーラーに軽が届くのは「当分先」。
国内販売の半数以上が軽に頼っている三菱ディーラー。
販売再開後も、人気回復は「当分先」。
本当に厳しい状況が続く。
販売店に対しては同情するしかありません。独立系の販売店はMWさんがおっしゃるように系列替えを早急にできないものでしょうか。
バブル期を挟んだ国鉄改革で一つ理解したことは、効率の悪い役所や公営企業よりも、管理体制ができていない民間企業のほうがさらにたちが悪いということでした。今またその例が出てきしまい残念です。
三菱自動車工業株式会社(みつびしじどうしゃこうぎょう、英語: Mitsubishi Motors Corporation、略称: MMC)は、日本の自動車メーカーである。1970年(昭和45年)に三菱重工業から独立した。 ウィキペディア
時価総額
1.06 兆円

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