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2018年にはもう実際に宇宙旅行させる予定なのか。
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先日参加した米国の宇宙カンファレンスでジェフ・ベゾスがキーノートで語ったことを記事にしました。30mくらいの距離で見ましたが「大胆かつ戦略的」。数百万人が宇宙で暮らす文明を作るためにHeavy Lifting(困難な仕事)に挑む。それは今よりも宇宙へのアクセスコストをずっと下げることというのが彼の主張です。もしよろしければ読んでいただけたら幸いです!

【追記】
早崎先生のコメント「日本人は登壇者いたのか?」ですが、もちろんいました!Space Agency PanelにはJAXAの方が、日本政府主催のJapan Panelには私も登壇させていただきました。そしてSpace mining Panelにはプロピッカーも務めているHakutoの袴田さんが登壇しました。けどもっともっとプレゼンスを高めねばと思います!自分も頑張っていきます。
イーロンマスクしかり、ジェフベソスしかり、IT革命の草創期にいた者は普通に新しい宇宙というフロンティアに目を向けるもんだよね。。って思ってるんだけど日本のIT黎明期の人達はほぼみんなあんまり興味ないみたい。なんでだろ
さすがにビジョナリーな発言。このインビテーションオンリーの会議に日本人の登壇者はいたのかどうかが気になる。普段の仕事や活動も大事だが、こういった国際会議でプレゼンスを示すことは戦略上とても重要なのだ。私自身も自分の分野の国際会議でプレゼンスをもっともっと高められるように、ふんどしを締めなおします!記事、面白かったです。

>石田さん
追記ありがとうございます。良い刺激いただきました。ベゾスも良いですが、日本の登壇者達が何を話されたのかにも興味あります。多分私だけではなく他のピッカーさんの中にも同様に思う方はいらっしゃると思います。次の機会にはそのあたりにも触れていただけると嬉しいです。
ステルスモードが長く続いたブルーオリジンだけど、最近一気に表に出てきた感じ。それにしても、イーロン・マスクが俺の方が先に数百万人を宇宙に送り込むビジョンを示していたとか噛みつきそう。タイプが全く違う2人のリーダーがバチバチしながら宇宙開発進めたら、本当に25〜30年でこういう時代が来そうで楽しみ。
ニュータイプになりたいから、地球の引力にいつまでも引っ張られているわけにはいかないしなぁ。
宇宙旅行を直近の事業の軸にしていき、それをAmazonで言う’’本’’、とベゾズが表現していたのは興味深い。Space Xの設立目標は「人類を火星に到達させる」で、その過程として打ち上げコストを従来の100分の1にするために、失敗を重ねている。もはや夢じゃない夢はかっこいい!
「偉大な産業というのは、1社、2社の企業を生むのではなく、数百ないし数千もの勝者を生むものだ」--.
まさに、自動車がそうだった。

ベゾス氏に先輩と一緒に取材したのは、2002年ごろ。自分で話していて、突然笑い出すのに、驚いたというか、戸惑ったが、取り巻きは意に介していなかった。以来、彼のスケールが大きいビジョンと構想には驚かされ続けている。

最近は、あまり人前に出ないので、このリポートは貴重だと思う。
と、ロケットを飛ばしているベゾスが壮大に語っていますが、人類史を見ても、地球の有らゆる大陸を制覇し、資源をとりつくさんとしている昨今、次に開拓するのは宇宙しかない。まだおっかなびっくりの今だが、手軽に行けるようになれば、漫画のような、宇宙開拓時代が来るような流れは感じる
ジェフ・ベゾスもイーロン・マスクも、ビジョンのバカでかさの陰で、互いの成功に対し賛辞に皮肉を込める器の小ささが面白い。
Musk: It is, however, important to clear up the difference between "space" and "orbit".
とか、
Bezos: Welcome to the club!
とか、民間宇宙開発競争に華を添えてくれる。

どーでもいいけどこの人、宝蔵院胤舜に見えてきた。
イーロンマスク然り、じぶんとたった10年前後しか早く生まれてない同じ人間がこの未知の領域に行けてるのがただただ羨ましくて悔しいです。明日も頑張ろう。
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