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グーグルコンタクトレンズはウエアラブルの範疇だろうが、インプランタブルへの橋渡し。ウエアラブルからインプランタブルへの動きで想定される次の技術ブレークスルーは、神経系統との結合だろう。「グーグル目玉」や「グーグル耳」みたいなものがどんどん出てくれば、サイボーグへと進む・・。
まさに白内障手術の時にやる眼内レンズの埋め込みにこのスマート眼内レンズを使えるとすごくQOLかあがる。いまは多焦点眼内レンズがあるが、このデバイスなら焦点を自動調整してくれるので老眼が完全に治せる。すごい。
本来の水晶体を取り除くというのが、何だか怖いですね〜。
視力改善だけのためにそこまでのリスクを負うか?

まだまだ普及には時間がかかるような特許です。
この特許、請求項は焦点調整の電子レンズの構成についてだが、明細書の中ではこのデバイスを構成する材料の組み合わせに従来技術が無い事を主張している。

Googleがデバイス設計の材料組み合わせに言及した事について、想定できる理由は二つ。一つ目は、これがアイディア特許である可能性。二つ目は、それにふさわしい材料開発の目処がついたから出願した可能性。後者の場合、ユニークな材料を開発したベンチャーでもいたのかもしれない。どちらも可能性ですが。

明細書
20160113760A1 Intra-ocular device
http://appft.uspto.gov/netacgi/nph-Parser?Sect1=PTO2&Sect2=HITOFF&u=%2Fnetahtml%2FPTO%2Fsearch-adv.html&r=37&f=G&l=50&d=PG01&p=1&S1=(Google.AANM.+AND+%40PD%3E%3D20160428%3C%3D20160428)&OS=AaNm/Google+AND+PD/4/28/2016-%3C4/28/2016&RS=(AANM/Google+AND+PD/20160428-%3C20160428)
・VRと神経系への結合
・ARと人体器官拡張
は人間自身のあり方を変える大きな領域。
個人的にもいつか手掛けたい。
シードがコンタクトレンズでも、チップ埋め込みで視力改善があった
自分の世代はレーシック
多分子供の世代は埋め込みになるんでしょうね

未来だわ
人間がどんどん超人になっていく。
異次元のものも見えるようになったらいいな。
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Google LLC(グーグル)は、インターネット関連のサービスと製品に特化したアメリカの多国籍テクノロジー企業である。検索エンジン、オンライン広告、クラウドコンピューティング、ソフトウェア、ハードウェア関連の事業がある。 ウィキペディア