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完全にAIがバズワードになったな。。。僕の分野に注目が集まるのは嬉しいけど、今までAIのエの字もいってなかった評論家やらコンサルタントやらのみなさんが、急にAIAI言い出したのをみると、なんか日和見的だなあと毒づきたい気分にもなる。
眠れる人材の宝の山を掘り当てたビジネスモデル。女子大生は在宅勤務という単語に目が輝く。女子大の授業では優秀な時給の高いクラウドワーカーになれる方法を教えないと。「99%が20〜40代の女性で、そのうち7割が何かしらの理由で都会を離れたか、もともと地方で就業していた地方在住の人。残りの3割が都市部周辺で、都心まで片道1時間半かかるような人です。」
パブリッククラウドのリソースをフル活用して動くソフトウェアの凄さは「『コミュニケーションツール』であり、チームの生産性を上げる」ということなんだと思う。

身近で自分たちのプライベートで使うアプリケーションでここ数年何が変わったのか、革命だったのかを考えると明らかにコミュニケーション。SNSやメッセンジャーによって、明らかにコミュニケーションの選択肢も増え、やり方も変わった。

それなのに、BtoBのシステムは遅れたまま。このコミュニケーションの概念が著しく世の中の発達から遅れている。office365の取組みもそうだが、これから企業のシステムエリアでは大きく変わっていかざるを得ない状況にあって、それを変えていくような製品が出つつある。

今年は、働き方改革を加速するそんな製品が出現するは元年、そしてそれを活用し始めた会社が目覚ましく効率性を上げる息吹を感じる年になると予測している。
バックオフィス業務をクラウド化するのは理に適っていると思います。あとは会社によって、どの仕事をバックオフィスと定義するかで、差が生まれてくのではないでしょうか?
リモートワークで正社員、しかも評価が公正。

画期的な労働システムだと思います。
地方在住の優秀な人材を活用することが可能になるし、育児や介護で離職しなくても済みます。

極めて素晴らしいシステムなので、他社も導入できるようなアドバイスを期待しています。