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豊洲に新エンタメ施設 TBSが出資、2017年春開業

朝日新聞デジタル
TBSテレビは27日、2017年春に東京・豊洲に新たなエンターテインメント施設「360°シアター Stage(ステージ)Around(アラウンド) TOKYO」をオープンすると発表した。劇場の中央に…
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演劇に使うってことかな?面白そう。
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豊洲にアジア初の360°シアターが。
エンタメもどんどんと進化していきますね。
近所なので、楽しみ♪
こういう投資は歓迎する。楽しそうだもん
先日の発表されたC Channelへの出資と言い、TBSは攻めていますね。テレビ局とネットメディアのシナジーはとても大きいと思います。
TBSが熱い。この360度シアター、これもTBSが理事を務める「超人スポーツ協会」でも使ってもらいたい。TBSはドローンにも力を入れてるし、「IPDCフォーラム」でのメディア融合も推進役。C Channelとの協業も発表したばかり。NTV-hulu、フジ-Netflix、テレ朝-Abemaの後で大人しく見えていたけど、攻めてます。
先日、ドイツの新聞社「アクセル・シュプリンガー」に取材にいった。収益の70%がデジタル事業と聞いて、大いに参考になると思ったのだが、よく聞くと、スタートアップを買収したり、株式投資でほとんどの収益を上げていた。
もはやメディアは本業では生きていけない時代。実業でいかに儲けて、本業を支えるか。そういう意味で、TBSのチャレンジは、大変興味深い。
豊洲は足の便が悪く、どうなんでしょうか?オリンビック関連で盛り上がりに期待してるのでしょうが、2020までの再開発と同じで過剰投資にならないようにしないとですね。
TBSは、本格的な社会派ドラマやヒューマンドラマで、往年の輝きを取り戻し、報道では、筑紫哲也さんの遺伝子を引き継ぐ金平キャスターが、魂の報道を繰り広げる。そして、中核事業としては、エンタメ施設に投資するなど不動産事業でも着実な成果を上げている。フワフワした若年文化もありだが、老齢化した社会は、フィジカルなライツ事業よりライブという時間と空間の共有という熟成化したエンタメの本質を求める方向にシフトしている事の顕著な例だろう。
証券分類が「情報・通信」から「不動産」にかわりそうな勢い!
2020年春までの期間限定施設とのことであるが、その後はどうなるのだろうか。
あらゆるエンターテイメントが豊洲で完結する日がいつか来るはず(笑)
株式会社東京放送ホールディングス(とうきょうほうそうホールディングス、英語: Tokyo Broadcasting System Holdings, Inc.、略称:TBSホールディングス、英字略称:TBSHD)は、日本の認定放送持株会社、また当社を中核とするTBSグループの統括会社である。 ウィキペディア
時価総額
2,942 億円

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