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ドライバーの質に差があるってことね。
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USの先進的都市にいくとUberが驚くほど生活の一部と化している。

記事中で言及されているUXの良さは、評価エコノミー=レビューでの評価が自分の資産にも、負債にもなる、からきているのだろう。

ただし、やはりサービスとして外部環境と適合していなければ普及しない。USには、タクシーが少ない、予約してもすぐこない、UXが悪いという環境があったからこそだろう。

そして、昨年末の話だが、Uberの運転手が、Uberは規制の関係で乗車者の人身保険に入れないため、大企業だと出張規定でUber禁止の所が多いとこぼしてした。このあたりまで、取り込めると更に普及するだろう。
出張行くと全部Uber。特別な運転手、いらないね。便利すぎてー。いい車だし、言葉通じるし。通じなくてもなんとかなるし。たまに、超かわいいこ運転してるし。
知らない土地でも、自分がいるとこまで迎えに来てくれて、表示されてる最短ルートで行ってくれるから遠回りされることもなくて、現金扱う必要もなくて、すーごく便利だった!
アメリカでタクシー乗ったことないから比較はできないけれど、、
10回くらい乗って運転手さんと話したのは2回で、2人とも元タクシードライバーさんでした。
「Uberがディスラプトしているのは、タクシー業界ではなく、人の乗車体験そのもの」とのこと。納得。
最近都市部ではUber以外のタクシーを使わなくなった。同じお金を払うなら、Uber使うわー!と思う。
Uberほどアメリカで利便性があるものはないでしょう。
そして安い!! 1回乗ると戻れない
そうですか、
機会あったら使って見たいですね。
カリフォルニアは、電車網が発達したら、経済効果は計り知れないと思います、観光業で。
東京に来て思った一番は、なぜ京都のMKタクシーみたいなタクシーが走っていないのか。もちろん今では東京でも走っていますが、いかんせん後発故にいろいろしがらみなどもあって知名度はいまいち。

一方、京都では好んでMKに乗る人が多い。何より、乗客の側を向いたサービスが徹底されているから。メーター倒すのも信号が青になってから、道も他のタクシー会社が使わない最短ルートあるいは渋滞のない道を必ず選択などなど。

何事にも拘る京都では、本当にいいものしか受け入れない文化がある中、広く受け入れられているということは、お客さんのためのサービスを提供しているから、ということかと思います。
自己体験としても、タクシーのディストラプトではなくて、交通機関すべてのディストラプトなんですよね。すべてのビジネスの原理原則である、早い、安い、うまい(=ここではサービスが良いなど)を、兼ね備えたサービスです。

日本での背景が違うのは理解しつつも、規制がなければ100%流行ると私は思います。
先週、実際に現地で使ってみたら、Uberのドライバーの方が登録の敷居が低く、Lyftの方がドライバーの質が高く、地元情報にも精通していて親切でした。サンプル数が少ないので断定はできませんが、両方のドライバーに聞くと、Lyftの方が犯罪歴などを細かく見るので登録の敷居は高いそうです。ドライバーの収入についても、Lyftの方が身入りがいいのと、Lyftにはチップを払うシステムが組み込まれているなどドライバーに評判が良いであろうことを差し引いても、ドライバーの運転スキルと会話の内容の質が高めでした。