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ホントにフツーの高校生でスミマセン。
「興味分野や性格的には理系の方が向いているかも知れない僕ですが、当時の理科系科目の先生たちの授業が肌に合わず、文化系の科目ばかりセレクトしていました。」興味があっても、先生との相性から文系を選んだとのこと。先生の影響というのはやはり学齢に関わらず大きいなと思うとともに、その後の夏野さんの考えにどのような影響を与えるか、楽しみにしています。
皆さま、幼少期の濃い人生をお求めですね(笑)。
就活生がエントリーシート書く段になっていきなりスペシャルエピソードを必死で仕立て上げる様を思い浮かべてしまいます。

大学生先取りして、麻雀とかやるのが都市圏の高校生っぽい。
MZ-700、相対性理論…。独自の切り口で楽しみ、そして深くはまっていける能力が、幼少期には大事ということが、昨日に続き、改めて感じることができました。
どうやって人と違う切り口で物事を考えられる力を身につけるか?オタクになることが第一歩かもしれませんね。
「爆笑問題」の田中裕二さんと夏野さんで、ぜひイノベーターズトークに出てほしいですね。テーマは、お笑いイノベーション。
都会にいられて羨ましい
夏野さんは意外と普通な高校生時代で拍子抜け。リスクをとることが普通な感覚はどこから生まれたのか、まだまだ激動が隠れているんでしょうね。最近のNPは初回の数回をワザと盛り下げてる手法なんでしょうか。
高校時代の雀荘やクラブ(私はライブハウス)に入り浸りというところに、勝手ながらとても親近感。笑

パソコンは小学四年生から触り、中学一年生からはdocomoのシティフォン。少しだけ時代背景が違うくらいで、両親が様々な文明の利器をかなり早いタイミングから与えてくれたことは思い返しても大きな経験でした。
全体的に自然体な感じが好印象。普通というよりも、学校の中ではちょっとイケてる高校生ぐらいの感じだったのでは?(笑)あと、高校で既に相対論を教わっていた、ということにビックリ。
”高校2年生の時、親にねだってシャープの「MZ-700」というパソコンを買い与えられています。1982年のことでした。

この「MZ-700」以前にもパソコンは存在していましたが、筐体がちゃんとデザインされたものは、これが初めてだったと思います。”

あまり本論と関係無いが、
最もインパクトのあった部分。

今となっては何とも切ない話。
どんどん新陳代謝して再生すればいいのです。
この連載について
各界にパラダイムシフトを起こしてきたイノベーターたちは、どのような生い立ち、人生を送ってきたのか? その深部に迫ることで、イノベーションを起こす源泉をたどる。
株式会社ディスコ(英語: DISCO Corporation)は、シリコンウェハー加工機器のトップメーカーである。広島県の呉市で創業した。 ウィキペディア
時価総額
8,894 億円

業績

シャープ株式会社(英語: Sharp Corporation、中国語: 夏普電器有限公司)は、日本・大阪府堺市に拠点を置く、中華民国(台湾)鴻海精密工業傘下の電機メーカー。 ウィキペディア
時価総額
7,938 億円

業績