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自粛ムードが広がっているのだとすれば、メディアやSNSの影響は大きい。元々、同化圧力が強い日本だからこそ、それを助長させないような空気をつくることも、メディアとSNSの役割。今こそくまモンの役割が大きいと思います。
東日本大震災を振り返ると、自粛の呼びかけによって、テレビCMは「ACおはようウサギ」に差し替えられ、お笑い番組や花火や派手なイベントは、みんな中止になっちゃった。
今回はそこまでとは思わないが、いくらかの自粛ムードはあるのかな?

他人の痛みを自然に感じた人が、自分で勝手にするのが「自粛」であって、人に押し付けたり、押し付けられたりするのは「萎縮」だから、みんなやめとこうね!
自粛は「自ら」行うものであって、論者が説くように強制すべきものではありません。
思想信条の自由を犯すことは絶対にあってはならないことです。

また、「自粛」は消費活動を冷え込ませて経済を停滞させ、巡り巡って被災地にとってマイナスにもなります。
元気に支援をする方が被災地にとっても明るいムードが沸き起こると考えるのは、私だけでしょうか?
自粛を強制してるのはネットの中でも「それは不謹慎です!被災者の方たちに謝ってください!!」という、少数だけど、一人が何度も発信するので多数に見えるという、ごく一部のネット住民のいつもの現象でしょう。
日本社会の暗部というほどのこともないかと。だって日本の全ネットユーザーが仮に5000万として、千人に一人のエキセントリックユーザーは5万人いることになる。こんなのが日に何十回も「謝ってください!」と書き込めば、社会が変になってると思ってもしまうだろうな。
騙されないでスルーしとけばいいんじゃないか。
余りにも全うなお話に鳥肌が立ちました。至極仰る通りだと思います。

例えば大切な友人が失意の底にあるからといって、自分も同じ様に泣き続けることはないと思います。寧ろそばで励ましたり、悲しみから少しでも癒される様に、自分は普段より心強く居てあげる方が良い場合もあると思います。

自粛する人も自粛せず普段と同じ様に振る舞う人も共に被災された方々を気にかける気持ちは変わらないと思います。

社会の多様性が社会を支えているという事実。皆助け合いながら、支え合いながら生きていると思います。泣いている人がいたらその分いつもより自分の仕事や勉強を頑張って、社会の役に立てるよう努めるのも悪くないと思いますし、そばにいて一緒に涙を流すのもいいですよね。
我々グループは、18日に予定していたパーティーをセミナーに切り替えて、震災対策のパネルディスカッションを行った。寄付を募り、55万円を熊本の支援に送った。それをきっかけに、現地の支援団体を後方からサポートしている。政治家としてやれることは何かを考えた末の判断だ。

それでも、ある週刊誌からは批判され、ネットでも批判を浴びる。理不尽に思うが、それが現実。

自粛からは何も生まれてこない。それぞれの日常の中で、被災地に思いを寄せ、できることをすればいい。
同化への偏りは日本の暗部。人の意見を圧殺するような発言が多すぎると思う。自由に意見を言えばいいし、自粛もしたければすればいい。
途中でみんな気づいて、熊本でお金を使って経済を回そうという行動が増えて広がってきている気がする。
良くも悪くも社会の風潮は伝播する。
まあ大半は周りの空気読みながら消極的「自粛アピール」してますね。
別に自粛しろという自由もあるんだよね。でも強制される理由はない。だから、自由に使うぞ、ボケでいい。でも、自粛しろなんていけてない、自粛しろなんて言うなという強制もよくないよ。その際も、自粛するともわたしはー!でいいよ。