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Airbnbの二軒目です。場所はビジネス地区に近く、通勤にはとても便利でした。今回はコメントで付け足すことはあまりありません。本文をお楽しみ下さい。細かな使用感など、連載中での質問やコメントを頂いているので、どこかでお答えしたいなと考えています。

さて、タイトルにピンとくる方は私と近い世代の方かもしれません。30才以下のピッカーの方はわからないかも。下記のウイキペディアを手がかりに、探してみて下さい。1990年代を彩るヒット曲の一つです。
https://goo.gl/WM5y8N

なお、本特集は明日からはライドシェアに焦点が移ります。ウーバーvsローカルの「グラブ」。引き続き、日記調での記事です。まだ終わりじゃないですよ。
このシリーズ本当に面白いですね。現地に行かないとわからない、行って体験しないとわからない、そんな内容と相まって、それを臨場感たっぷりに表現してくれる。これがAirbnbの世界観なんだろう。旅行の一つの楽しみ方でもあるな。
とても興味深く、実態がよく分かるレポートですね。自由ってそういうことかなと思いました。女性にはハードルが高いなと思ったら、「レビューの中には女性ゲストからのものもあり、いずれも高評価だった」とのこと。驚き。

比較が正しいのかわかりませんが、個人的には日本の格安の高速夜行バスの利用と被ります。安さを追求することに伴うリスクを個人が受け入れられるか。でも自由なこと自体は悪くないと思います。

個人的には安全面が確立されていれば後はある程度は仕方ないと思います。日本ではもう少し違うかなと密かに期待しています。
川端さん筆がノッてきて絶好調ですね笑。

Airbnb使うと話のネタに困らなさそう。
「注:写真はイメージです」。よくある(笑)。

それにしてもAirbnbのリアリティと詳細なレポート、これは必見です。
レビューのグローバルスタンダード。日本人は評価が厳しめなのも事実かも。
合宿所仕様と書いてくれたら良いのにね。それは冗談として地域や人に寄って感覚が違うのでどうなるか怖さはありますよね。
そりゃまぁそんなことになるだろう。と思って使う、ということかな。
昨日の記事だがPick。Airbnb含めてシェアリングエコノミーは、評価を持ち込んだことがキーの一つといわれている。ただ、評価をするのも人。そしてサンプル数が少なければ、その評価もプラスにもマイナスにも歪みかねない。コンビニのエリアマネージャーではないが、そういった業務(既に一定あるかもしれないが)がより重要になってくると思った。
自分の夏の初シェアリング体験がどうなるのか、期待と不安が混じっている…
Airbnbはこれまで10回近く使いました。確かにユーザーレビューは全体的に甘めの傾向です。同時にホストもゲストを評価しそれが公開されるので、ネガティブなレビューを書くのはまあやめとこうって気になります。
部屋とワイシャツと私、なタイトル(笑)若い方は気づかないでしょうが…。それはさておき、あらかじめ違いを知ること、その対処を知ることは、基本ながら、最も大切なことだよな…と改めて感じる内容でした。

「ただ筆者は、東南アジアは往々にして水回りが弱いことはよく承知している。焦らず近くにあったバケツを使ってタンクに何度か水を流し込む。ある程度たまったところでレバーをひねればOKだ。」