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VR酔いが問題のような気も…。
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これは素晴らしく良記事。VRの現状を正しく冷静に分析している。
いろんな人がいろんなことを言ってるというのは理解できたけど、結局、通して何を主張したかったのかよく分からなかった。

専用機は価格が高くてまだ参入障壁が高い。カードボードタイプのものはお手軽だけど、体験の質は低い。カードボードタイプから専用機へのシフトは難しい。なので、この分野がスケールするかどうかはまだ微妙。
こんな感じのことを言いたかったんでしょうか。

個人的には、PC98とかの頃ののパソコンと同じくらいの位置づけかなと思っています。多分あの頃20-30万円だったのではないかと。それに比べれば、十分参入障壁は低いようにも思います。
まぁまずはテーマパークとかゲーセンとかに入って、コンテンツが充実してきて、それからじゃないですかね。普及するとしたら。
VR投資バブルなのかもしれませんが、完成して消費者が手に取れる物はごく僅か。
一般ユーザーの評価が少なすぎる段階で、気が早い話だなと思う。

短期的な視点で見ても仕方ない。
今後、業務用でも家庭でもVRに触れる機会は増えてくる。。
その中で、新しいコンテンツや利用方法が見つかり、ユーザー層が広がれば、VR産業として成長していくのではないでしょうか。
VRはまだハイプサイクルで言う過剰な期待期にあると思うが、技術のプラットフォームとハードのプラットフォームが標準化されると一気に普及が進む。

過剰な期待期にあっても標準プラットフォーム獲得の地主狙いのスタートアップは攻め時。逆に、プラットフォーム上に乗っかる(大規模)小作人狙いのスタートアップはもう少し先。
VR/AR, IoT/SP, Cloudは、新しいコンピュータの形。
必然で不可逆的流れ。
ただし、まずはb2b2cで、いきなりコンシューマには来ないと思いますよ。
VRが注目されるのは過去にも数度あったわけで、今度こそと期待したい。こうした新メディアが普及する際、ハード先行にコンテンツが追いつくタイムラグが問題となる。バブルであれ何であれ、期待が高まってコンテンツが量産され、ラグが短くなるのはうるわしい。
さて、ここで語ってる人たちがどれだけ実際にOculusやHTC Viveを体験してから語ってるのだろうか。
好奇心として、VRは確実に面白い。バブルであるくらいの方が、早く開発が進む。意外な活用法やヒットコンテンツが出てきて、バブルじゃなかったとなりそうだ。
古今東西、プロが言葉を正しく使わない事は多い。バブルではなくて過度の期待。過度に早すぎる期待。重要な論点は度合ではなくて時間軸。
いであ株式会社は、東京都世田谷区駒沢に本社を置く準大手の総合建設コンサルタント会社。 ウィキペディア
時価総額
73.4 億円

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