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シェリングエコノミー体験記、Airbnbの一物件目、この家は本当に良かった。まあ、次は、明日の記事タイトル「天国から再び奈落へ。汗臭い部屋とトランクス男と私」というところへと移りますので、つかの間の快適さなのですが。

この家は、私の東南アジア理解の原風景を思いおこさせてくれました。

95年の夏、マレーシアでマレー人イスラーム教徒の家にホームステイをしましたが、雰囲気がそっくりです。これほど大きな家ではなく漁村でしたが、ゆったりとした時間の流れ方、毎朝聞こえてくるモスクからのアザーン。

都市国家シンガポールでも、マレー文化とイスラーム文化で共通するものがある、と良い体験になりました。

文章をお誉めいただいていますが、編集部の常盤のサポートの賜物です。

連載の回数を予定よりも1回分延長し、Airbnb体験記をもっと詳しく書くことになりました。本編は計7回となります。明日もご期待下さい。

追記:岡村プロがさらっと書いてますが、ウーバーでシンガポールとマレーシアの国境越えができるようになったんですね。これは朗報。
今回も面白くて一気に読める。確かに、Airbnbはホストや宿泊者同士の交流がとても有益。僕もシンガポール法人たちあげる上で、色々と役立つ情報を教えてもらった。

日本人はリスク考える人多いけど、シェアリングサービスとりあえず使ってみたら良い。最近ではUberで国境越えられるようになって、シンガポールとジョホールを行き来する身としてはとても便利。

追記

川端さん、そうなんですよ。我が家にとって重大なことなので運営会社にも確認しましたが、公式に認めています。ただ、実際に国境を超えてくれるドライバーはまだまだ少ないみたいですが。
Airbnbのコンセプトであるホストとの交流が価値を生みましたね。現地でエスノグラフィや取材する時は、ホテルよりAirbnbの方が親和性は高いと思います。シェアリングエコノミーは使い方や付き合い方が重要ですね。
ニュージーランドでもairbnbは快適です
ぶっちゃけ短期で海外行くことが多い自分は、物件を見つけるところから、ホストと会話して(前回のドタキャンもたまにある)鍵の受け渡しをしたり諸々チェックするのが少し面倒。そもそも出張の際は集中したいのでホストとの交流はしたくないかも。それに比べて、オンライン(booking.com)で予約し、現地で万国共通シンプルにチェックインできるホテルの方が無駄な時間は圧倒的に少ないので結局最近はホテルにしてる。コスパもアジア圏だと実際のところ悪くない、と肌感。ロンドンや東京だとAirbnbの方が断然安いでしょうが。
こういう出会いがあるからAirbnbはやめられない。
写真が豊富なので、とてもリアリティがあります。次はぜひ動画でも見てみたい。
今回も読ませる!そして、本当に川端さんの現場重視のスタイルは尊敬する。Airbnbに関して、ホストの部屋の一部を借りる今回のようなケースと、物件を丸ごと借りる(家なりアパートなり)では、ホストとの交流も変わりそう。
次回のタイトルも合わせて、かなり当たり外れの波が大きいような(笑
そういう面も含めて楽しめる人じゃないと難しいサービスというイメージを持った。
ビジネス絡みで使うのはちょっと自分には無理。
この連載面白いです。

特にその土地に疎い身としては。
この連載について
日本で大きな議論を呼んでいるシェアリングエコノミー。アジアをはじめ新興国では既に生活に浸透している。本特集ではユーザベース・グループのシンガポール拠点の社員が実際にシェアリングエコノミーを生活に取り入れたリアルな体験を綴り、日本が向かうべき方向についても議論する。
Uber(ウーバー)は、アメリカ合衆国の企業であるウーバー・テクノロジーズが運営する、自動車配車ウェブサイトおよび配車アプリである。現在は世界70カ国・地域の450都市以上で展開している。 ウィキペディア
時価総額
6.30 兆円

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