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最初の体験はAirbnbからです。編集部メンバーのアイディアで、時系列での体験記としました(実質的な合作)。Airbnbは昨年12月に香港で活用した経験があり、シンガポールはどうだろうか、という軽い気持ちでスタートした体験。最初は記事にするという発想はありませんでしたが、これはいけるんじゃないか、と思うようになりました。チャンギ空港到着から、いきなりハプニングでスタートです。

シェアリングは必要・不要と様々意見がありますが、私は体験してから考えることを選びました。その結論めいたことは最終回で書いています。上手に使うポイントやシェアリングが向く方、あるいは必要ない方、という考えをまとめています。

いずれにしても、面白い体験だったことは確かです。

予告編(無料)はこちら。
https://newspicks.com/news/1508247
こういうトラブルに遭遇した時に、いかに挽回できるかが、シェアリングエコノミーを利用する上での大事な視点ですよね。東南アジアなので、トラブルの質が日本でトラブルが起こる場合と違っていそうな感じもしますが、一転、トラブル対応の良さに驚きです。
爆笑しました。

"一石二鳥じゃないか。われながらすごいな。なんて模範的な社員なんだ──"

川端さんの御茶目な一面が出てきて非常に面白いです笑。
読ませる文章!ドタキャン後のサポートは誠意を感じるが、とはいえもし最初のシェアリング体験がこれだったら、自分は二度と使わないと思ってしまうかも…そこらへんの「初体験」サポートも、運営としては重要ではないかと思った。
夏に、Airbnbではないが、旅行で一軒家レンタルをする予定。どうなることか、ドキドキ…
臨場感があって面白いですね。Airbnbのサポートがこれ程手厚いとも知らなかったです。
Airbnbは、4年ほど前にシンガポール拠点の設立のために出張を繰り返していた時に、シンガポールのホテル代は高いので使ったことがきっかけ。最初聞いた時はこんなビジネスが成り立つんだと驚いたけど、使ってみてそのポテンシャルを感じた。当時、Airbnbに出資していれば何倍になったのだろう。まぁ、伝手もなかったけど。
おー、これは面白い。エッセイ形式で引き込まれるように読んでしまった。エアビーのサポートの手厚さは、ホストの人も指摘していた。プラットフォーマーとしては、とにかく利用者を集めなければならないので、いまは手厚いサポートで顧客満足度を高めているということだろう。
のっけからインパクトのあるユーザー体験記で、川端さんの狙い通り、食いついて読みました笑
こうやって企画の経緯までしっかり書かれていると、より記事を楽しめるな…と感じました。次も楽しみです。
私は最近Airbnbで外れ物件(苦情を言うほどではないレベル)を引くことが多かったので、Booking.comを使うことが多くなってきました。川端さんが経験されたようなサポートがあると、懲りずに使い続けると思うのですが。。

本文には全く関係ないですが、シンガポール人的資源省(Ministry of Manpower)もユーザーエクスペリエンスに力を入れていることで有名ですね。

http://knowledge.insead.edu/node/4448/pdf
ところどころの小ネタにすごく笑ってしまった、笑

今のところ私自身は、スーパーホスト2回、普通のホストだけどレビューが高めのホスト1回経験して(いずれも欧米)、何も問題なしです
この連載について
日本で大きな議論を呼んでいるシェアリングエコノミー。アジアをはじめ新興国では既に生活に浸透している。本特集ではユーザベース・グループのシンガポール拠点の社員が実際にシェアリングエコノミーを生活に取り入れたリアルな体験を綴り、日本が向かうべき方向についても議論する。
Airbnb(エアビーアンドビー)は、宿泊施設・民宿を貸し出す人向けのウェブサイトである。世界192カ国の33,000の都市で80万以上の宿を提供している。2008年8月に設立された、 サンフランシスコに本社を置く、非公開会社Airbnb, Inc.により所有、運営されている。 ウィキペディア