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LINEの無料スタンプなども、企業にとっては「ユーザーとエンゲージする頼みの綱」かもしれませんが、娘世代はスタンプだけ使って企業は即ブロックしていますし、いい大人はそもそも無料スタンプを使いません。

SNSなどでも正直、そもそも広告は効果的でなく、広告チックな物はうさんくさいと感じます。

「広告頼みのベンチャー」については、現状はそうだからということもあるのでしょうが、Facebookの広告出稿でさえ既に減少
が予測される今日、氏のおっしゃっていることはあながち否定できないはっきりとした未来予想なのかなと強く感じます。

Buzz Feed国内にも着々と・・・・・・来てますよね?

国産メディアの皆さんも負けずにがんばってくださいね。
頭がおかしいと言っているのは、スタインバーグ氏が始めた動画メディアのポジションを考えれば正しいが、メディアブランドが形成されていないCheddarというビジネスニュース特化の動画メディアのコンテンツを、OTTサービス事業者が買いたいと思うのか、正直よくわからない。自分がOTTサービス事業者であれば、The VergeやMashableにお願いする気がする。そういう意味では、ポジショントーク以外のなにものでもない。

ただ記事にあるように、米国ではOTTサービス間での競争が激しく、メジャースタジオ作品の独占配信権の獲得競争はとっくに終わって、今はインディペンデント映画の投資・買付の競争に移りつつ、オリジナル動画の製作を推進している状況にあるのは間違いない。そういう背景もあって、かつてMCNと呼ばれていた動画ネットワークは、大手メディアやスタジオに買収されたことをきっかけに、利益率が低いMCN事業から動画のランセンシングモデルに移行している。例えばAwesomenessTVがYouTube Red向けに動画を独占提供したり、Vice MediaはVerizon向けに動画を独占提供したり、そういう事例が増えている。Vice MediaはMCNじゃないが。
日本の場合、ライブ配信したいぐらい華のある、企業、経営者、スターがどれだけいるかという問題もありますね。
ライブ動画もいずれコンテンツとしては、速報ニュースのようにどこが一番先に出すか競争になる。その時、違う価値が必要になるので、フォーカスすること、サービス全体(ビジネスモデル含む)を最適化することが大事に思う。
プログラマティックはフロード、BRMS、機械学習、リスクスコアリング、ウォード法、線形計画法、そして勿論RTBのロジックがわかっていれば理解可能。

複雑すぎるように感じるかもしれないが、Methodは一貫している。
しかしありがち