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野球のイメージが強いね。しかも野球でもアンダーアーマーの勢いに押されている印象。
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品質は優れているので、顧客層を変えればいいのでしょう。
一時的な戦略の失敗に過ぎず、時代遅れというのは言い過ぎでしょう。
ロンドンオリンピックの時、ミズノにとってイメージを変えることのできる一番大きなチャンスだったと思う。ただ、それ以降、全く上手く行かせていない。
http://www.fashionsnap.com/news/2012-08-06/mizuno-london-olympics/
デザインをきちんと開発されたらいかがでしょう。小手先のデザインではなく、ブランド戦略として。
手前は野球もゴルフもやらないこともあり、ミズノって使わないな…
業界構造がよくわからないけど、老舗の強みとプレゼンスを活かして、大手フィットネスクラブやコンテンツ・プロバイダーと組むなんてできないのかな?例えばレスミルズはリーボックと組んでから質とデザインの向上が目覚ましいし、ブルーオーシャンな顧客開拓が果たせているように見える。
高校時代に必死にバイトして買ったミズノプロの野球グラブは信義ブランドで今も大事にしています。マーケットのシュリンクを理由にして他のマーケットをふらふらしてほしくない。今だからこそミズノは量(売上)を狙うのではなく、圧倒的なブランドを確立して質(利益率)を追求する会社になってほしい。
ナイキの時価総額が約11兆円(日本の企業でナイキを上回る時価総額はトヨタの19兆円だけ)。アンダーアーマーが約1兆円、アシックス4000億円、ミズノ700億円。
この差が如実に表していると思われる。アスリート目線も大切ですが、裾野を広げる戦略だけでなく、視点を変えて見る人の側に立ったスポーツビジネスを考えないと産業としても育たない。ミズノにも頑張ってほしい。
水野さん、東京オリンピックの方で忙しいですからね(笑
ブラジルではランニングが盛んで、公園に行けば、たくさんランナーいるし、毎週末ランニングレースが開かれてます。
ランニングでは、アシックスかミズノが2大ブランド!! 頑張れ!
ダーウィンの進化論の通り、生き残るのは強いものでも賢いものでもなく、変化できるもの。どんなに素晴らしい技術も市場の変化に適応できなければ宝の持ち腐れになる。肝に銘じたい。でも、しっかりした技術があればまた復権できるはず。
ひとことでいうとダサいから。

田崎真珠がTasakiとなり復活できる今、これだけ機能価値の高いミズノが情緒価値も含めてブランド価値を高められない理由が見当たらない。

おそらく、凝り固まった、契約によるブランディングや機能重視のマインドセットが会社に染み付いているからこそ、なかなか情緒価値で刺さるフラッグシップブランドもない。

本当、ビジネスシューズ領域に参入している場合じゃない。。。
ミズノ(登記上の商号:美津濃株式会社、英語: Mizuno Corporation)は、大阪府大阪市住之江区南港北に本社を置く、日本の総合スポーツ用品メーカーである。 ウィキペディア
時価総額
680 億円

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