新着Pick
234Picks
シェアする
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
モバイルVRが鍵となる。
人気 Picker
藤井直敬さんは、バーチャルを現実に近づけるのではなく、現実を映像のクオリティまで下げることで、この差異をなくそうとする。VR普及のカギは、VRとは何かというこうしたアプローチがたくさん取られることだと思う。
白人より黄色人種、女より男、大人より子供の方が酔いやすいらしい。そう考えると、VRは凄いし本当に楽しいけど、体験しただけで酔ってる男達は多い。そもそもアジアでの普及は大丈夫なのかな? http://www-users.york.ac.uk/~gh1/pdf/2005Klosterhalfen.pdf
値段下がってきたとは言え、OculusやHTCは10万以上するし、PSは逆にかなりスペックを落として勝負している。サムソンのスマホの奴は話にならない。

首振り連動映像だけでどこまで没入出来るかだが。HTCの様に歩けるタイプが理想だけれど、5m四方に何も置いてない部屋を持っている人は日本では都心部では相当な金持ちだけだろう。

東京が電車通勤で狭いマンションという生活スタイルである特殊性が、スマホゲームばかりにさせてしまってるんだと思う。
現在は、40年のPCの歴史と20年のインターネットの流れが融合して、コンピュータの形が変わっていく瞬間。VR/AR, IoT, Cloud は全てこの脈絡で起こっている事。必然的で不可逆的な動き。
VRをゲームプラットフォームとして矮小化して捉えれば悲観しかないと思う。
そりゃ時間はかかるって。
先日にVR体験してきました。
現実と映像世界の区別がつかなくなり、頭がクラクラになりました。

渡辺 麻実がコメントされている、視覚と聴覚だけではなく、触覚を刺激する要素が加われば魅力的で、活用用途も広がりそうです。
視覚と聴覚だけの刺激ですと、脳だけ乗っ取られていりょうな感覚でした・・
深く考えるといろいろな要因を洗い出すことはできます。

単純に生活者が日常の生活でVRを必要としていないだけという捉え方もできます。

私も今のところ使う必要性が無い。使うシナリオが出てきた段階で購入を検討します。
VRは開発とアイデアの両面でスキルアップになるので、やる価値はありそう。までも、すぐ廃れると思う。
グリー株式会社(英語: GREE, Inc.)は、日本のインターネット企業である。ソーシャル・ネットワーキング・サービス (SNS) の「GREE」を運営し、事業の中核としている。 ウィキペディア
時価総額
1,066 億円

業績