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地方の活性化を考える人が増えるのはいいこと。競い合って成果を出されることを期待します。
中途半端に地域活性化を学ぶくらいなら、稼ぐ力を養った方が良い。
地域に足りないのは稼ぐ力。もちろん課題発見、資源連結などのノウハウも必要だが、本当に大切なのはその先の稼ぐ力にまでつなげること。
地方に住むものとして感じるのは地方創生は地方の人だけでは出来ないだろうということ。

学生時代は自分の住む町とは違うところで勉強して視野を広げるのも良いと思います。日本人が海外に出て日本の良さを再確認するのと同じで、外から客観的に見ることは貴重な経験。

また、都会で働いていた人が地元に帰って来て地方を盛り上げたいと思ったときに帰るところがあることもとても大切。

普通の学生さんだけでなく、社会人学生や、シニア層など色んな世代の人が集まるところになるといいですね。そのためには魅力的な先生が居ることがとても重要だと思います。
地方創生、地域再生、地方活性化が完全にバズワードになっている。それだけ地方が切実な問題を抱えているということ。
治部さんのコメント、賛同です。

シリコンバレーは、その昔スタンフォード大学の中興の祖フレデリック・ターマン教授が「卒業生の就職先が地元にないので、創りださなければいけない」と考え、教え子たちに起業を勧めたり(その中からヒューレットとパッカードが出た)、敷地の一部に産業センターを作って、自分の専門分野である無線技術を中心に企業を誘致したり(これが有名なスタンフォード・インダストリアル・パーク)したおかげで、できたものです。

既存の地元の産業をそのまま「守る」のではなく、未来志向で「創生する」ようになってほしいです。
んー、誰が何を教えるんだろうなあ。
地元をなんとかしたい、と思っている学生が増えてるってことかな?

もちろん、個人の自由ですが、人材が地元に留まることは非常に大事。

それに甘えることなく、地元に残る魅力をどんどん作って行かなければいけないですね。

逆に言えば、そういう風潮が強まると首都圏の企業は人材獲得により一層苦労するようになるのでは?
これはいいね。どんどん流行りにのればいい。アメリカみたいに1つの経済テリトリーを支える産官学連合みたいなのが出来ればいい。日本の場合、どうしても大学とその地域が密着しているわけでもないからねー。
地方創生ブームが終わったらどうするのだろうか。看板掛けかえるのだろうか。
一時期観光学部が大量生産されましたが、現在は整理期間に入っています。大学が長期的視点をなくしては、マスコミや商売人と同じになってしまいます。地方創生も観光と同じになるのではないでしょうか
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