新着Pick
545Picks
Pick に失敗しました

選択しているユーザー
やっぱりプライムビデオだけじゃ足りなくてNetflix再契約したくなってきたなぁ。
人気 Picker
ビッグデータ屋としては、もう一つ「#6 オープンソースのビッグデータ技術群への貢献とその利用において、ものすごいパワーハウスである」という点を付け加えたいです!データ系技術力で群を抜いており、だからこそ「全世界」でサービスをして、性格の違うデータが大量に集まるという意味があります。製造業が、世界を相手に売れば、製造量が大きくなって限界費用が逓減するのと同じ性格を持っています。
コンテンツ調達額の比較グラフは初めて見たので備忘も含めてピック。この金額はそこらのスタートアップが全く太刀打ちできない領域ですね。ちなみに、僕は既に契約しているアマゾンプライムで十分だったため、あえてNetflixに変更する理由がなく、トライアル終了後解約してしまいました。やはりNetflixに期待したいのはオリジナルコンテンツ。
Netflix使っています。
4K対応映像も多くてとても重宝しています。
「無料お試し期間」の終了が近づくとメールで知らせてくれて簡単に解約できるとう良心的な点も好きです。

あれこれ試しましたが、いまだにDVDレンタルから離れられないツタヤが苦しいと感じました。
画像も悪くコンテンツも少ない。
自社競合ではなく他者との競合を意識すべきなのですが、フランチャイズの苦しさが出ているのかな〜。
柴田さんが挙げる5つのポイントで考えると、個人的には#1の「郵送DVDレンタルから動画ストリーミングへの見事な事業転換」がとにかく一番すごいと思いますね。それができなければ、他の4つはできなかったわけですしね。で、なぜ#1が実現できたかというと、それはReed HastingsがNetflixを立ち上げる前にCEOをしていたPure Softwareで、自分が最も恐れていた官僚主義に陥ってしまった痛烈な反省があるからだと思います。Netflixならではの企業文化も、全部その時の失敗があったからだなと。ま、いずれにせよ凄いんですが。
Netflix上陸時に無料視聴してみて、コンテンツの少なさにすぐに解約したものの、ハウスオブカードの配信で、再契約しました。オリジナルコンテンツのおもしろさは言わずもがなですが、見たいタイミングで見たいだけ見られる便利さを再認識。テレビのリモコンボタン1つ押すだけで、ハウスオブカードの画面が立ち上がる。オリジナルコンテンツの魅力だけでも、リモコンだけでも、ストリーミングだけでもダメ。このコンビネーションが最強。

ただ、同じハウスオブカードなのに、hulu経由でiPadで見ていたときは、ドラマなのに映像の重厚感が凄いと思ったのに、液晶テレビの大画面で見るとチャチで普通のドラマっぽい映像に感じる。iPadとビエラの液晶の差かな。
NetflixでもhuluでもAmazonプライムでもなく、dTV派です。
僕もNetflix愛好者。インターフェイスがまず他のサービスと違う。レスポンスの早さ、滑らかさ、そして、見やすさ。さすがです。こういった細かい点が押さえられているのが、ポイント。
ネットフリックスの売り上げは、だいたい日本のキー局二つ分くらい、ケーブルテレビ事業者全ての売り上げより少し多いくらいですね。一定の普及だけでも相応の影響がありそうです。
注目はむしろ赤になっていない未展開地域からのライバルですね。
中国のストリーミングもかなり伸びており、例にもれず中国企業が勝っているので、今後の競争が楽しみです。
日本では言われている凄さを垣間見る事すら出来ません。
Netflixだからという色眼鏡で見なければ、Huluの方が良いんじゃないのと思える部分もある。

日本に参入してからもう半年経ちます。
NPでの絶賛具合からすると、Huluなんぞとっくに超えていても良さそうなのですが、実際の所はどうなんでしょうか。
Netflix(ネットフリックス、ナスダック: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、FAANGの一つである。2017年12月の時点で190ヵ国以上で配信事業を展開し、2018年の売上は157億ドル(1.57兆円)、契約者数は世界で1億2500万人。 ウィキペディア

業績