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冨山さんらしい開けっぴろげ学歴自慢 笑
筑駒、東大法、司法、スタンフォードと学歴は極めたとよく言っていましたが、そんな人が「学歴くそくらえ」という発言をするから意味があるところです。そうでいと僻み妬みが入っているように見えますので。
また、筑駒も当時の教育大駒場の方が、また東大も今よりは昔の方が入るのが難しかった、という注釈もついたりします
少しは人間らしいところを書くと、記事では「今なら理系!」と仰っていますがそもそも当時文系を選択したのは、高校で理系のトップの人たち(筑駒は数学オリンピック級がゴロゴロしていますので)を見て「こいつらには敵わない」と思って文系を選んだとも言っていて、自分も同じ高校出身で文系なので「そうだよなあ?」と同意を求められて、まったく共感できなかったことがありました
「いいか、どこの大学に行ってもいいけど、今の時代、ひたすら勉強して東大に入ったからって人生何とかなるとは絶対に思うな」というのはその通りですね。
すげぇ…参考にならなさすぎる(笑)
"I'm a perfect human"をやって欲しい。
他人の人生譚は適度にピンチや不幸が訪れてくれないと素直に読めないんだな、という人間の本能を理解しました。
>結果を受け、3度目はあえて勉強量を減らしました。変な話、試験に出そうなところだけを集中して勉強するようにしたんです。そしたらあっけなく合格。

試験全般、そうですよね。資格試験を含め、これまでの人生、数多くの試験を受験してきましたが、ぶっちぎりの上位で受かろうとするから基礎よりも重箱の隅をつつくような論点ばっかり勉強して、みんながしっかり点数を取ってくるところで点数が稼げず、不合格になるパターンが圧倒的に多いと思います。目標を合格者の平均点を取るようにすることに置くと、効率的に勉強できるようになります。
まぁ、タイムズのランキングでも東大50番近くまで落ちているし、今後もさらに落ちる事ほぼ確実だから、そんな大学に入ること人生の目標にしても仕方ない事には同意。だからといって早慶では200位にも入ってないから、シンガポールでワーホリもできないし、ビザ取得でもマイナスに働くからもっと行く意味ないと思うけど。
試験には強いという自分の長所をしっかり把握しながらも、それが人の能力のすべてではないということが分かっているから、ここまであっけらかんと書けるのだと思う。一緒に会議に出たり、対談をさせてもらった感じだと、本当に頭がいい人だと思うし、人情味にあふれる一方で、反発覚悟で本質をきちんと指摘できる点がすごい。次回以降、楽しみです。
「男性は友人同士、ブサイクとか言い合えるけど女性同士はシャレにならない」と以前友人女性が言ってました。男性はルックス以外の要素の方が年齢を重ねると「モテ」に直結するから逆にルックスの話題も平気でできると。

そういう意味では冨山さんがここまで学歴の話を平気でできるのは「人間の要素」として学歴をそこまで大したものだと思っていないのかなとも思えます。
とても失礼な言い方になりますが、いけすかない大学生だっただろうなあ笑。
まあ、回り道をした方が学びも多いですからね。しかし相変わらず、敵を作りそうな書きっぷりで(笑
確かに参考にならない、、、。冨山さんの大局を見る勘所はどこからくるんでしょう。海外目線かな。官僚はピークを越えていて司法の道は勉強に飽きたそうです。

スキー合宿の写真チョイスが素敵です(ふてぶてしいような面影がかわいらしいような)
この連載について
各界にパラダイムシフトを起こしてきたイノベーターたちは、どのような生い立ち、人生を送ってきたのか? その深部に迫ることで、イノベーションを起こす源泉をたどる。