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オフラインとオンラインで両方ともスクエアが使えるのはいいね。
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「スクエアが今回発表したオンライン決済は、数行のコードを書くだけで実装可能で、セキュリティも万全だ。費用はストライプやペイパルと同額で、1トランザクション当たり決済額の2.9%と30セントだ。」
これが意味する事は何か。
すでに、数行コード、は新しいアイディアという段階が終わり、コモディティになったという事だ。
アドテクと同じで、決済領域におけるテクノロジーの革命による優位性が持続する期間は短命なのだ。
だからこそ、
「スクエアのモバイル決済をリアル店舗で利用している企業は、オンライン通販でなぜ他社の決済サービスを利用しなくてはならないのかと思っていたのです」
という事。
つまり今後は、加盟店の数、決済金額の規模の勝負、という決済代行サービス本来の戦い方にしかなっていかない。
そして日本は置いていかれる
これからの競争においてオンラインとかオフラインなんてほとんど意味がない区分けになってきてる事の好例
ボーダレスな競争を前提とした戦略が必要な気がする
Stripeに何より期待しているのは、新サービスのStripe Atlas。世界中どこからでも米国法人が登記できて、米国の銀行口座が作れるというとんでもないサービス。やっぱりこの2社の方向性はだいぶ違うと思う。
https://stripe.com/atlas
株価がIPO後しばらく低迷していたスクエアだけれども、事業の拡大と共に株価も回復してきた。ジャック・ドーシーがCEOをしているもう1つの企業であるツイッターに比べると、スクエアの方が何とかなる可能性高そう。
なぜ日本にO2Oが浸透しないのか?電子決済市場がガラパゴス化しているからだと思います。
モバイル決済の市場を動かすプレイヤーが現れれば、もっと国内O2O市場は進化するはず!
AmazonもPayPalもブレインツリーもAppleも居ます。あれ?日本は?密かに広がるソニーにFeliCaが有望か。
それにしても売上規模が本当に大きい上成長率も凄まじい。