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あらかた知ってる内容だと思いますが、現役CDIとしては楽しみです。いろいろ補足のコメントができそうです
自分は入社した2001年に冨山さんが社長となり、3年間はその下でやっていたタイミング。残念ながら一緒のプロジェクトに入ったことはないのですが、彼が月一で開催していた勉強会(いまは自分が引き継いでます)、年二回での勉強会合宿、フットサルなどなど若手の自分とも近い感じでした。入ってすぐに思ったのは「こういう人が総理大臣になれば日本も良くなるだろうな」というかと。その後産業再生機構にいってしまい、今の活躍があり、CDIメンバーとしては残念な気持ちはなくはないものの、在るべき場所に行ったという気もします
仕事だけでなく、温泉に行けば卓球部だったので温泉卓球がうまく、ボーリングにいけば一位になり、フットサルではなぜかゴール前にいて武田ゴールを決め、スキーも一級、バンドもボーカルなど本当に多才。頭はキレキレながら人間臭さがあるところが魅力的な方です。純粋に楽しみ
おお!大好きな冨山さんがついにイノベーターズライフへ!これは嬉しい。
冨山さんの仰る「会社はフィクションだ」というのは本当にその通りだと思う。

先日、サイボウズの青野社長が講演で言っていた「法人という実体のない存在が、生身の人間を支配していた異常な時代があまりにも長く続きすぎていたが、もう終わりを迎えつつあるのではないか」というメッセージがとても印象的でした。

僕はよく「なんで西村さんは起業したりいろいろ変なことやってるんですか?」と聞かれるのですが、いつも答えていることはシンプルで「子どもが3人もいて、超安定志向だからですかね」ということ。

もはや、会社や国家に頼った「安定志向」ではダメで、自ら安定的にビジネスが獲得できるようにサバイブしていく「超安定志向」でなければ、本当の安定は得られないというのが僕の仮説です。
サラリーマンとして何十年も勤め上げることは、それなりに価値のあることだと思います。
タイトルが過激すぎますね!
私自身勤まらなかったから自戒を込めて思うのですが・・・それはそれで決して悪くない人生ではありましょう。

人間の価値観は多様です。
冨山さんの価値観も大いに参考になります。
日頃の日本取締役協会での議論を通して、富山さんはお若いのに頭がいいなぁと感じています。今は時代の寵児みたいになっていますが、13年前に産業再生機構のCOOの時にお話しした時にはまだ肩肘を張っておられた。それから随分成長されたと言うと失礼にあたるかも知れませんが、常に成長することができる人は強い。連載楽しみです!
就職活動も終盤の頃、当時CDI社長だった冨山さんが若干43歳で産業再生機構のCOOに就任するというニュースが朝日新聞の一面に載り、CDIに入社しようと決意した事を良く覚えています。こんなに若くて国の機関のトップになる。普通の大企業なら考えられない事。当時大学生だった僕はとても興奮しました。新卒でCDIは僕の社会人としての基礎を築いてもらえた場所。とても感謝しています。
冨山氏が産業再生機構に移籍した際、彼が当時のチワワの上司を一本釣りで引き抜いたので、社会人4年目だった僕に大きなチャンスが舞い込んできた。それ以来ずっと気になる人物です。
冨山さんは、本当に最高です!いつ話を聞いてもインスパイアされます。理論も実践も、経営も現場も、理想と現実も、すべてわかった上で会話ができる数少ない方です。昔の話は聞いたことがないので本当に楽しみ。
学生の方こそ、読んだり話を聞いてほしいですね。必ず自身の仕事観にいい影響があるとおもいます!
冨山さんと働いたことがある人が、「冨山さんは戦国武将みたいない人」と言っていました。戦国時代には、冨山さんのような人がうじゃうじゃいたのでしょうね。
初回にして名言だらけ。『人間は「負けた」経験がないと、本当の意味で「勝つ」こともできない』なんて、スラムダンクの名言、

『「負けたことがある」というのがいつか大きな財産になる。』

級です。たくさん経験、知見を学ばせて頂きます。
冨山さんはゴリゴリのロジック派でありながら、深い教養を感じさせる言説もあり、非常に興味深い方。
たまに「耳の痛い本当の事」を言い過ぎてアレルギーを誘発することもありますが(笑)。
この連載を通し「人となり」が分かり、そういったアレルギーは少しでも緩和されるといいなと思います。
連載楽しみにしています。
この連載について
各界にパラダイムシフトを起こしてきたイノベーターたちは、どのような生い立ち、人生を送ってきたのか? その深部に迫ることで、イノベーションを起こす源泉をたどる。